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2016 12/5 [Mon.]

2016年J1 年間ベストイレブン

昨季に続いて2ステージ制を採用した2016年のJ1。1stステージを制した鹿島、2ndステージを制して年間勝点でもトップの浦和、年間勝点で2位となった川崎Fの3チームによるチャンピオンシップで王者を決することとなった。結果は鹿島の優勝。短期決戦における勝負強さを見せつける結果となった。その他のチームに目を向けると、J1への復帰を果たした大宮が年間勝点で5位に食い込む一方、「オリジナル10」の名古屋が初の降格を喫するなど、さまざまなサプライズがあった。そのようなシーズンを振り返り、フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは選出選手に合わせてイレギュラーといえる3-3-4を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2016 11/28 [Mon.]

チャンピオンシッププレビュー ~雌雄を決するとき

明治安田生命2016Jリーグチャンピオンシップの決勝は年間勝点1位の浦和と1stステージの王者である鹿島が激突する。リーグ戦の対決では、ともにアウェイチームが勝利を飾り1勝1敗。チャンピオンシップで正に今季の決着をつけることとなった。では、どのような展開が予想されるだろうか。図表1を見ると、2戦ともにボールを保持していたのは多くの時間帯で浦和だった。特に、鹿島が1stステージの対戦時に記録した37.1%という数字は、34試合の中で彼らにとって最低。2ndステージのゲームでは46.6%であったことを考えれば、今回の対戦でも浦和のポゼッションが長くなることが予想される。

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2016 11/18 [Fri.]

2016年J3 全試合出場を達成しようとしている選手一覧

昨季は21人が全試合出場を達成。今季はここまでで全試合に出場している選手が22人となっている。試合数は少なくなったが、交代枠が5人から3人に変更となったことなどもあってか、全試合出場を達成する選手数は昨季とほぼ同じ数字となりそうだ。

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2016 11/18 [Fri.]

2016年J2 全試合出場を達成しようとしている選手一覧

41節が終わったところで全試合出場を果たしているのは24名。出場停止の選手はおらず、突然のアクシデントが起きない限り、このまま全員が全試合出場を達成できるだろう。昨季は15人が全試合出場を達成しており、今季はその数が増えることとなりそうだ。

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2016 11/16 [Wed.]

「アデミウソンの先制点は防げた?」ルヴァン杯決勝の先制ゴールをトラッキングデータで分析

2016年10月15日に行われたJリーグYBCルヴァンカップ決勝戦。延長戦でも勝敗が決まらぬ熱戦は、PK戦の末に浦和の優勝で幕を閉じた。両チームが死力を尽くして繰り広げた120分の中で、非常にインパクトが強く、ピックアップしたいプレー。それは前半17分、G大阪に先制点をもたらしたアデミウソン(G大阪)のドリブルだ。そのプレーは以下のハイライトから視聴も可能となっている。【ハイライト】ガンバ大阪×浦和レッズ「2016JリーグYBCルヴァンカップ決勝」(外部サイト・Youtube) 今回、Football LABではアデミウソンがハーフウェーラインを越えた瞬間からシュートを打つ直前までのトラッキングデータを分析し、以下にまとめた。分析対象となる選手は、得点者のアデミウソンと、ドリブルするアデミウソンに体を寄せに行った槙野(浦和)ではなく、ピッチ中央で並走した森脇(浦和)とする。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 3 1 3 3
2 名古屋 3 1 3 1
3 湘南 3 1 2 1
4 仙台 3 1 1 1
4 広島 3 1 1 1
6 浦和 1 1 1 0
6 FC東京 1 1 1 0
6 横浜FM 1 1 1 0
6 C大阪 1 1 1 0
6 神戸 1 1 1 0
6 鳥栖 1 1 1 0
12 鹿島 1 1 0 0
12 清水 1 1 0 0
14 G大阪 0 1 2 -1
15 長崎 0 1 1 -1
16 札幌 0 1 0 -1
16 0 1 0 -1
18 磐田 0 1 0 -3
順位表
勝点試合得点得失
1 山口 3 1 4 3
2 水戸 3 1 3 3
3 大分 3 1 4 2
4 町田 3 1 2 2
4 福岡 3 1 2 2
6 大宮 3 1 2 1
6 東京V 3 1 2 1
6 金沢 3 1 2 1
9 新潟 3 1 1 1
9 岡山 3 1 1 1
11 横浜FC 1 1 0 0
11 松本 1 1 0 0
13 千葉 0 1 1 -1
13 甲府 0 1 1 -1
13 愛媛 0 1 1 -1
16 讃岐 0 1 0 -1
16 徳島 0 1 0 -1
18 栃木 0 1 2 -2
19 岐阜 0 1 0 -2
19 京都 0 1 0 -2
21 熊本 0 1 1 -3
22 山形 0 1 0 -3
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