北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » コラム一覧
RSS

Column

2015 1/19 [Mon.]

2014年 J1・J2 パススピードランキング

2014年のJ1、J2の平均パススピードを算出。W杯の最終成績がベスト8以上のチームも参考値として加え、下図の通りまとめた。今回は15m未満で味方に渡ったパスを中心に算出している。近年、レベルアップの1つのポイントとして「パススピードの向上」が挙げられる機会が増えてきているが、データ対象にしているパスの平均値だと、J1のランキングを見ても分かるように技術の差というよりはサッカーのスタイルの差が結果に表れている。それでも大会の平均値で比較するとW杯(8.36m/s)>J1(8.12m/s)>J2(7.92m/s)となっており、カテゴリーの違いが数値に反映された形となった。

全てのタグを表示
続きを読む
2014 12/26 [Fri.]

2014年J1・J2 チャンスビルディングポイント ランキング

Football LABに掲載しているチャンスビルディングポイント(以下CBP)のランキングを紹介。累計のポイントについては、リーグサマリーのページやベストイレブンなどでもランキングを公開しているが、今回は累計のポイントを出場90分換算値にしたデータをまとめた。累計のランキングとは異なる新しい発見があるかもしれない。なお、90分換算値の場合、出場時間の少ない選手が高くなり過ぎるケースがあるため、今回は出場時間が500分以上である選手からランキングを作成。※CBPの定義については下記ページにて掲載していますhttp://www.football-lab.jp/pages/cb_point/J1

全てのタグを表示
続きを読む
2014 12/25 [Thu.]

2014年J1・J2 若手ベストイレブン

フットボールラボでは、ベテランベストイレブンに続き、チャンスビルディングポイント(CBP)を基準としたデータから、年間ベストイレブンとは別にJ1とJ2それぞれの若手ベストイレブンを選出しました。フォーメーションは、J1が「4-2-3-1」、J2が「3-4-2-1」となっています。なお、対象となる選手は生年月日が91年1月1日以降で、出場時間が所属チームの試合時間の3分の1以上としています。

全てのタグを表示
続きを読む
2014 12/25 [Thu.]

2014年J1・J2 ベテランベストイレブン

今回フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(CBP)を基準としたデータから、年間ベストイレブンとは別にJ1とJ2、それぞれのベテランベストイレブンを選出しました。フォーメーションは、J1が「3-4-1-2」、J2が「4-4-2」となっています。なお、対象となる選手は生年月日が83年12月31日以前で、出場時間が所属チームの試合時間の3分の1以上としており、文中における順位は対象選手内での数字となります。それでは、ご紹介します。

全てのタグを表示
続きを読む
2014 12/24 [Wed.]

2014年J2 年間ベストイレブン

2014年のJ2は、湘南が強烈なインパクトを残したシーズンでした。開幕14連勝というJリーグにおける開幕からの連勝記録を更新し、J2史上最速での昇格を決めることに。続いて昇格を決めたのが松本。そして、昇格プレーオフ争いは出場資格を持たない北九州を除いた千葉、磐田、山形、大分の4チームが最終節まで競い合い、最終的には山形が4年ぶりのJ1昇格を勝ち取りました。一方、残留争いでは富山がJ3リーグへ自動降格。21位の讃岐は、長野との入れ替え戦を制し、J2残留を決めました。フットボールラボでは、J1、J3リーグに続き、チャンスビルディングポイント(CBP)を中心としたデータから独自のJ2ベストイレブンを選出しました。フォーメーションは自動昇格の湘南と松本が採用し、シーズンの後半には山形も導入していた3-4-2-1。なお、対象の選手はJ1と同様に出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としています。

全てのタグを表示
続きを読む
Archive
コンサドーレ札幌, ベガルタ仙台, 鹿島アントラーズ, 浦和レッズ, 大宮アルディージャ, 柏レイソル, FC東京, 川崎フロンターレ, 横浜Fマリノス, ヴァンフォーレ甲府, アルビレックス新潟, 清水エスパルス, ジュビロ磐田, ガンバ大阪, セレッソ大阪, ヴィッセル神戸, サンフレッチェ広島, サガン鳥栖, モンテディオ山形, 水戸ホーリーホック, ザスパクサツ群馬, ジェフユナイテッド千葉, 東京ヴェルディ, FC町田ゼルビア, 横浜FC, 湘南ベルマーレ, 松本山雅FC, ツエーゲン金沢, 名古屋グランパス, FC岐阜, 京都サンガF.C., ファジアーノ岡山, レノファ山口, カマタマーレ讃岐, 徳島ヴォルティス, 愛媛FC, アビスパ福岡, V・ファーレン長崎, ロアッソ熊本, 大分トリニータ, J1, J2, J3, 日本代表, 五輪代表, ルヴァンカップ, ワールドカップ, レビュー, プレビュー, ACL, ベストイレブン, グルージャ盛岡, ブラウブリッツ秋田, 福島ユナイテッドFC, 栃木SC, Y.S.C.C.横浜, SC相模原, AC長野パルセイロ, カターレ富山, 藤枝MYFC, アスルクラロ沼津, ガイナーレ鳥取, ギラヴァンツ北九州, 鹿児島ユナイテッドFC, FC琉球, Jリーグ・アンダー22選抜, FC東京U-23, ガンバ大阪U-23, セレッソ大阪U-23, ロンドン五輪, 海外日本人選手, トラッキングデータ, 選手指標開発
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 70 32 53 22
2 川崎F 66 32 65 33
3 C大阪 60 32 62 21
4 58 32 48 15
5 横浜FM 55 32 42 8
6 磐田 54 32 48 18
7 浦和 49 32 64 12
8 鳥栖 47 32 39 0
9 神戸 44 32 38 -1
10 G大阪 42 32 48 8
11 仙台 40 32 42 -8
12 FC東京 39 32 36 -4
13 札幌 37 32 35 -10
14 清水 31 32 31 -19
15 広島 30 32 30 -17
16 甲府 28 32 22 -17
17 大宮 24 32 28 -27
18 新潟 22 32 24 -34
攻撃CBP
1 川崎F 725.24
2 浦和 676.08
3 鹿島 601.27
4 広島 581.03
5 C大阪 555.88
6 G大阪 532.65
7 525.84
8 仙台 521.81
9 神戸 518.62
10 FC東京 501.31
11 横浜FM 445.34
12 札幌 440.80
13 清水 422.96
14 磐田 420.61
15 鳥栖 418.42
16 大宮 393.15
17 甲府 361.42
18 新潟 351.73
守備P
1 1631.96
2 鹿島 1572.10
3 甲府 1548.89
4 新潟 1513.40
5 大宮 1510.91
6 C大阪 1507.10
7 札幌 1496.82
8 川崎F 1490.79
9 清水 1483.09
10 浦和 1465.43
11 広島 1451.28
12 G大阪 1428.39
13 仙台 1401.59
14 横浜FM 1385.20
15 鳥栖 1379.95
16 FC東京 1367.37
17 神戸 1357.53
18 磐田 1224.06
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 83 42 58 22
2 長崎 80 42 59 18
3 名古屋 75 42 85 20
4 福岡 74 42 54 18
5 東京V 70 42 64 15
6 千葉 68 42 70 12
7 徳島 67 42 71 26
8 松本 66 42 61 16
9 大分 64 42 58 8
10 横浜FC 63 42 60 11
11 山形 59 42 45 -2
12 京都 57 42 55 8
13 岡山 55 42 44 -5
14 水戸 54 42 45 -3
15 愛媛 51 42 54 -14
16 町田 50 42 53 0
17 金沢 49 42 49 -18
18 岐阜 46 42 56 -12
19 讃岐 38 42 41 -20
20 山口 38 42 48 -21
21 熊本 37 42 36 -23
22 群馬 20 42 32 -56
攻撃CBP
1 岐阜 1048.91
2 名古屋 971.31
3 千葉 811.51
4 徳島 796.32
5 大分 732.95
6 東京V 724.51
7 湘南 690.09
8 福岡 680.31
9 山形 661.44
10 山口 630.18
11 愛媛 627.08
12 横浜FC 614.62
13 松本 585.54
14 京都 555.11
15 金沢 541.65
16 岡山 533.51
17 熊本 526.02
18 水戸 517.53
19 群馬 515.54
20 町田 500.83
21 讃岐 462.54
22 長崎 460.56
守備P
1 町田 2360.53
2 群馬 2289.18
3 山形 2281.49
4 岡山 2277.32
5 愛媛 2201.25
6 湘南 2188.39
7 岐阜 2183.91
8 熊本 2168.59
9 金沢 2156.12
10 山口 2136.66
11 徳島 2128.24
12 松本 2126.64
13 東京V 2117.15
14 水戸 2114.68
15 千葉 2097.21
16 讃岐 2056.78
17 大分 2040.88
18 京都 2035.17
19 横浜FC 1996.21
20 名古屋 1995.86
21 福岡 1993.16
22 長崎 1919.73
#footballlab
HOME » コラム一覧
Team Select close