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2017 12/21 [Thu.]

この試合が凄かった! J1リーグ戦306試合分の1位【シュート編】

2017年のJ1リーグ戦も全日程を終了した。その全306試合の中から、「最も○○のデータが凄かった」試合をピックアップしてみよう。今回は【シュート編】として、『シュート数』『枠内シュート数』『枠外シュート数』の3つを紹介する。なお、本コラムのシュート数は、Jリーグ公認データStatsStadium(スタッツスタジアム)の数字に準拠している。

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2017 12/15 [Fri.]

2017年J3 年間ベストイレブン

昇格候補と目されたチームが苦戦する中で、秋田が15試合負けなしと最高のスタートを切った今季のJ3。秋田の勢いに陰りが見え始めると、前評判の高かった栃木とJ3参入初年度の沼津が猛追する形となる。最終的に三つ巴の争いとなり、優勝をしたのは秋田。最終節で栃木と沼津が直接対決で勝点を分け合う一方で、しっかりと最下位の鳥取に勝ち切って栄冠に輝いた。   フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは3-3-2-2を採用した。   対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。 ※選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2017 12/14 [Thu.]

2017年J2 年間ベストイレブン

2017年のJ2は、安定して勝ち星を積み重ねていった湘南が優勝を果たした。残りの自動昇格枠に入ったのは長崎。名古屋、福岡とのデッドヒートを制して初の昇格を決めた。プレーオフを勝ち上がった名古屋も1年でJ1復帰を決めている。また、今季は入れ替え戦がなくなり、自動降格は2チームに。だが、21位の熊本はJ3で1位の秋田がJ2ライセンスを保有していなかったため、入れ替えは行われず。来季もJ2の舞台で戦うことになった。フットボールラボでは、J1に続いてチャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「3-4-1-2」を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。※選手個人のデータを基準においての選出のため、チーム順位が反映されない部分があるかと思いますが、予めご了承ください。

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2017 12/14 [Thu.]

「ハイプレス」の数値化が示したJ1チームの特徴とは

今季よりFootball LABにて新たに公開したチームスタイル指標の1つに「ハイプレス」というデータがある。これまでサッカーにおけるデータは、基本的にボールを持っている選手をベースに取得していたが、トラッキングデータの取得によってフィールド上にいる選手の動きを全て捉えられるようになった。これをプレーデータと組み合わせることで、これまでは難しかった戦術的な要素を数値化し、チームや試合状況ごとの特徴や課題を客観的に見ることができる。22人全員が自由に動けるサッカーには90分の間に多くの戦術が存在するが、本記事ではその中から「ハイプレス」について紹介しよう。現在当サイトで紹介しているチームスタイル指標の「ハイプレス」はデータを作成する上で多くの条件が組まれているが、主たる内容としては『攻撃側が自陣でボールを保持している際に、ボール保持者に最も近い守備側の選手との距離や守備側の選手の近付くスピードのデータ』から、ハイプレスが行われたことを検知している。これを相手の攻撃内で複数回行われているものを1セットとしてカウント。ハイプレス状況時のプレーから5秒以内に攻撃が終了し、守備側だったチームの攻撃に切り替わったケースをハイプレスにおける「守備成功」とした。これとは逆に同攻撃内にシュートまで持ち込まれたケースもカウントしており、今季J1リーグ32節時点のデータは下表の通りとなっている。

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2017 12/13 [Wed.]

2017年J1 年間ベストイレブン

Jリーグとして25年目のシーズンを迎えた今季は、中継パートナーが切り替わり、「DAZN」がメインに。契約によって莫大な放映権料を獲得し、優勝クラブには多額の賞金が支給されることなどが決まった。また、3年ぶりに1ステージ制に回帰するなど、開幕前から注目を集めた1年であった。そんな中、J1リーグを制したのは川崎F。最終節で逆転優勝を果たし、悲願のタイトルを獲得した。   フットボールラボでも、今年もチャンスビルディングポイント(CBP)を中心としたデータから独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは4-2―1-3とした。   対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となる。 ※選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 3 1 3 3
2 名古屋 3 1 3 1
3 湘南 3 1 2 1
4 仙台 3 1 1 1
4 広島 3 1 1 1
6 浦和 1 1 1 0
6 FC東京 1 1 1 0
6 横浜FM 1 1 1 0
6 C大阪 1 1 1 0
6 神戸 1 1 1 0
6 鳥栖 1 1 1 0
12 鹿島 1 1 0 0
12 清水 1 1 0 0
14 G大阪 0 1 2 -1
15 長崎 0 1 1 -1
16 札幌 0 1 0 -1
16 0 1 0 -1
18 磐田 0 1 0 -3
順位表
勝点試合得点得失
1 山口 3 1 4 3
2 水戸 3 1 3 3
3 大分 3 1 4 2
4 町田 3 1 2 2
4 福岡 3 1 2 2
6 大宮 3 1 2 1
6 東京V 3 1 2 1
6 金沢 3 1 2 1
9 新潟 3 1 1 1
9 岡山 3 1 1 1
11 横浜FC 1 1 0 0
11 松本 1 1 0 0
13 千葉 0 1 1 -1
13 甲府 0 1 1 -1
13 愛媛 0 1 1 -1
16 讃岐 0 1 0 -1
16 徳島 0 1 0 -1
18 栃木 0 1 2 -2
19 岐阜 0 1 0 -2
19 京都 0 1 0 -2
21 熊本 0 1 1 -3
22 山形 0 1 0 -3
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