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2016 12/15 [Thu.]

2016年J1・J2・J3リーグ セーブランキング

ゴールシーンはサッカーにおける最大の見せ場の1つだが、ゴールを死守するGKのパフォーマンスも同じく大きな見どころ。今回はGKのセーブに関するスタッツをまとめ、各カテゴリーで目立った数字と選手をピックアップしました。リストに記載されているのは、リーグ戦の半数以上に出場した選手に限られていますので、予めご了承ください。■J1全試合出場を達成した東口順昭、林卓人、キムスンギュの3名がセーブ数トップ3となり、セーブ率でも上位に入る結果に。1年を通してプレーの質と量の両方で確かな貢献を果たしたことが見て取れる。特に、東口はセーブキャッチ率でも2位と非の打ちどころのない成績を残した。G大阪は被シュート数ではワースト2位と多くのピンチを迎えた中、最後尾で奮闘し続けた。

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2016 12/14 [Wed.]

2016年J1・J2・J3リーグ 空中戦ランキング

浮き球をめぐっての選手同士の競り合いは、サッカーの醍醐味の1つ。では、空中戦で高い勝率を記録したのは、臆することなく空中戦に挑んだのは、誰だったのでしょうか。今回は各カテゴリーにおける空中戦関連のスタッツをまとめました。皆さまの持っているイメージがデータと合致しているかを確かめつつ、読み進めていただけると幸いです。■J1自陣空中戦勝率でトップとなったのは舞行龍ジェームズ。合計数は少なめであるものの、屈強な肉体を生かし、高い確率で競り合いを制していることがうかがえる。渡部博文は自陣空中戦数でトップであり、勝率でも3位と高水準。仙台は失点が目立つなど苦戦が続いた中、ディフェンスラインで体を張った。

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2016 12/7 [Wed.]

2016年J3 年間ベストイレブン

F東23、G大23、C大23が新たに参入したことで、注目を集めた今季のJ3。中盤戦で破竹の10連勝を飾った栃木が独走するかと思われたが、終盤に猛追を見せた大分が栃木をかわして見事に1年でのJ2復帰を決めた。また、F東23の久保 建英がJリーグ最年少出場を果たすなど、若手選手の活躍にも目を引いた。フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは4-2-3-1を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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2016 12/7 [Wed.]

インカレ出場大学出身のJリーガー(2016)

12月7日より第65回全日本大学サッカー選手権大会(通称インカレ)が開催されている。本コラムでは、昨年に続いて出場校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は254名で、昨年の296名よりも42名減少。流通経済大学や福岡大学といった多くのJリーガーを輩出しているチームの大会不参加が影響している。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)、福森健太(鹿屋体育大学)、小山拓哉(専修大学)、畑潤基(東海学園大学)の5名も数に含めた。

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2016 12/6 [Tue.]

2016年J2 年間ベストイレブン

2016年のJ2は、最終節まで昇格チームと降格チームがともに確定しないという、例年にない混戦のシーズンとなった。自動昇格をつかんだのは、12年以来となるJ1への返り咲きとなる札幌と、1年でのJ1復帰を果たした清水。そして、激闘の連続となったプレーオフを制したC大阪がJ1への復帰を決めた。フットボールラボでは、J1に続いてチャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは「3-5-2」を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チーム順位が反映されない部分があるかと思いますが、予めご了承ください。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 3 1 3 3
2 名古屋 3 1 3 1
3 湘南 3 1 2 1
4 仙台 3 1 1 1
4 広島 3 1 1 1
6 浦和 1 1 1 0
6 FC東京 1 1 1 0
6 横浜FM 1 1 1 0
6 C大阪 1 1 1 0
6 神戸 1 1 1 0
6 鳥栖 1 1 1 0
12 鹿島 1 1 0 0
12 清水 1 1 0 0
14 G大阪 0 1 2 -1
15 長崎 0 1 1 -1
16 札幌 0 1 0 -1
16 0 1 0 -1
18 磐田 0 1 0 -3
順位表
勝点試合得点得失
1 山口 3 1 4 3
2 水戸 3 1 3 3
3 大分 3 1 4 2
4 町田 3 1 2 2
4 福岡 3 1 2 2
6 大宮 3 1 2 1
6 東京V 3 1 2 1
6 金沢 3 1 2 1
9 新潟 3 1 1 1
9 岡山 3 1 1 1
11 横浜FC 1 1 0 0
11 松本 1 1 0 0
13 千葉 0 1 1 -1
13 甲府 0 1 1 -1
13 愛媛 0 1 1 -1
16 讃岐 0 1 0 -1
16 徳島 0 1 0 -1
18 栃木 0 1 2 -2
19 岐阜 0 1 0 -2
19 京都 0 1 0 -2
21 熊本 0 1 1 -3
22 山形 0 1 0 -3
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