北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » ガンバ大阪 2017マッチレポート
RSS
ガンバ大阪
Gamba Osaka ガンバ大阪[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 32 9 5 4 31 18 13
Recent Result
2017 7/8[Sat]AWAY
G大阪 G大阪 0 - 2 清水 清水
Next Match
2017 7/29[Sat]HOME
G大阪 G大阪 VS C大阪 C大阪
節 »12345678910111213141516171819202122232425262728293031323334

J12017 3/19[Sun] 17:00 Kick off市立吹田サッカースタジアム

ガンバ大阪 1-1 浦和レッズ
Gamba Osaka Urawa Reds
天気 気温 15 全面良芝/水含み 観客数 34,733

リーグ戦2連勝中と好調のG大阪。前半は司令塔の遠藤が徹底的なマークに遭い、効果的な攻めを展開できなかったが、後半はサイドからの波状攻撃で主導権を握る。後半12分には素晴らしい形で今野が待望の先制点を奪取。藤ヶ谷の負傷交代などアクシデントはあったものの、ホームチームのペースに変わりはなかった。しかし、勝利が目前に迫ったアディショナルタイム。ハンドの判定でPKを取られ、土壇場で試合を振り出しに戻されてしまう。結果は1−1の痛み分け。後半は堂々たるプレーを見せていただけに悔しい勝点1となった。

HOME:G大阪得点者AWAY:浦和

今野 泰幸 後半 12
後半 48 ラファエル シルバ

スタメンフォーメーション

20 長沢 駿 攻撃CBP1.11 守備P0.20
9 ←OUT アデミウソン 攻撃CBP0.66 守備P0.07
15 今野 泰幸 攻撃CBP1.45 守備P1.22
10 倉田 秋 攻撃CBP0.81 守備P0.34
22 ←OUT オ ジェソク 攻撃CBP1.00 守備P4.00
7 遠藤 保仁 攻撃CBP0.80 守備P1.96
35 初瀬 亮 攻撃CBP0.41 守備P3.90
6 金 正也 攻撃CBP0.67 守備P7.23
3 ファビオ 攻撃CBP0.82 守備P5.59
2 三浦 弦太 攻撃CBP0.65 守備P2.84
18 ←OUT 藤ヶ谷 陽介 攻撃CBP0.32 守備P0.47
30 興梠 慎三 攻撃CBP2.75 守備P0
8 ラファエル シルバ 攻撃CBP0.90 守備P0.74
10 柏木 陽介 攻撃CBP2.64 守備P3.61
3 宇賀神 友弥 攻撃CBP2.22 守備P0.84
22 阿部 勇樹 攻撃CBP1.58 守備P3.75
16 ←OUT 青木 拓矢 攻撃CBP1.16 守備P1.17
24 ←OUT 関根 貴大 攻撃CBP2.34 守備P1.57
5 槙野 智章 攻撃CBP2.38 守備P6.35
6 遠藤 航 攻撃CBP2.21 守備P17.13
46 森脇 良太 攻撃CBP2.17 守備P3.05
1 西川 周作 攻撃CBP0.44 守備P2.19
Starting member
出場時間
GK 18 ←OUT 藤ヶ谷 陽介 76
DF 2 三浦 弦太 99
DF 3 ファビオ 99
DF 6 金 正也 99
DF 22 ←OUT オ ジェソク 84
DF 35 初瀬 亮 99
MF 7 遠藤 保仁 99
MF 15 今野 泰幸 99
MF 10 倉田 秋 99
FW 20 長沢 駿 99
FW 9 ←OUT アデミウソン 91
Substitute
GK 16 →IN 田尻 健 23
DF 5 丹羽 大輝 0
MF 8 →IN 井手口 陽介 14
MF 25 藤本 淳吾 0
MF 38 堂安 律 0
MF 39 泉澤 仁 0
FW 53 →IN 赤崎 秀平 8
Starting member
出場時間
GK 1 西川 周作 99
DF 46 森脇 良太 99
DF 6 遠藤 航 99
DF 5 槙野 智章 99
MF 24 ←OUT 関根 貴大 70
MF 16 ←OUT 青木 拓矢 78
MF 22 阿部 勇樹 99
MF 3 宇賀神 友弥 99
MF 10 柏木 陽介 99
MF 30 興梠 慎三 99
FW 8 ラファエル シルバ 99
Substitute
GK 25 榎本 哲也 0
DF 4 那須 大亮 0
MF 18 →IN 駒井 善成 29
MF 38 菊池 大介 0
FW 9 →IN 武藤 雄樹 20
FW 20 李 忠成 0
FW 21 ズラタン 0

HOME:G大阪 チーム・チャンスビルディング AWAY:浦和

HOME:G大阪 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:浦和

ガンバ大阪 浦和レッズ
今季試合平均 第4節 第4節 今季試合平均
(16.76) 8.72 攻撃 22.78 (22.22)
(13.85) 7.15 パス 18.79 (18.56)
(1.41) 0.48 ドリブル 1.80 (1.88)
(1.50) 1.09 クロス 2.19 (1.77)
(0.67) 0.93 シュート -5.70 (0.72)
(47.99) 30.29 守備 40.39 (45.92)
(0.49) 0.56 セーブ 0 (0.34)

HOME:G大阪 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:浦和

ガンバ大阪 浦和レッズ
1.26槙野 智章
0.60柏木 陽介
オ ジェソク 0.55
今野 泰幸 0.54
0.33駒井 善成
ガンバ大阪 浦和レッズ
田尻 健 0.32
藤ヶ谷 陽介 0.24
0西川 周作

HOME:G大阪 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:浦和

15
38.0% 62.0%
S S
30
44.1% 55.9%
S S
45
42.6% 57.4%
S S S S S S
60
52.5% 47.5%
G S
75
48.8% 51.2%
S
90
31.6% 68.4%
S G S S S S S S S S
試合
42.2% 57.8%
アクチュアル・プレーイングタイム 56'11

HOME:G大阪 チーム・スタッツ AWAY:浦和

ガンバ大阪 浦和レッズ
成功率 総数 総数 成功率
25.0% 4 シュート 19 5.3%
- 1 枠内シュート 4 -
- 0 PKによるシュート 1 100.0%
70.4% 358 パス 621 82.1%
33.3% 6 クロス 15 26.7%
- 10 直接FK 19 -
- 4 間接FK 3 -
- 1 CK 3 -
78.3% 23 スローイン 16 87.5%
37.5% 8 ドリブル 16 50.0%
68.0% 25 タックル 14 85.7%
- 28 クリア 23 -
- 2 インターセプト 1 -
- 3 オフサイド 4 -
- 0 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 20 30mライン進入 54 -
- 112.789km 総走行距離 108.379km -
- 171 スプリント数 155 -

4節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
4 3/18 14:00 北海道コンサドーレ札幌 2 - 1 サンフレッチェ広島 札幌ド 12,624
4 3/18 14:00 清水エスパルス 2 - 3 鹿島アントラーズ アイスタ 16,951
4 3/18 14:00 ヴァンフォーレ甲府 1 - 0 大宮アルディージャ 中銀スタ 10,079
4 3/18 14:00 横浜F・マリノス 1 - 1 アルビレックス新潟 日産ス 20,191
4 3/18 15:00 柏レイソル 0 - 1 ベガルタ仙台 9,905
4 3/18 15:00 セレッソ大阪 1 - 0 サガン鳥栖 金鳥スタ 13,086
4 3/18 16:00 ヴィッセル神戸 1 - 0 ジュビロ磐田 ノエスタ 17,027
4 3/18 19:00 FC東京 3 - 0 川崎フロンターレ 味スタ 36,311
4 3/19 17:00 ガンバ大阪 1 - 1 浦和レッズ 吹田S 34,733
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 23 34 15
3 長崎 41 24 31 6
4 徳島 40 23 37 16
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 松本 36 24 32 13
8 東京V 36 24 35 6
9 千葉 36 24 41 5
10 水戸 36 24 28 2
11 町田 35 24 33 6
12 大分 35 24 32 4
13 山形 35 24 23 -4
14 岡山 34 23 26 -1
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 23 23 -9
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
#footballlab
HOME » ガンバ大阪 2017マッチレポート
Team Select close