北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 川崎フロンターレ 2014マッチレポート
RSS
川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2014シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 55 16 7 11 56 43 13
Recent Result
2014 12/6[Sat]AWAY
川崎F 川崎F 2 - 1 神戸 神戸
Next Match
試合がありません

J.LEAGUE DIVISION 12014 8/9[Sat] 19:00 Kick off等々力陸上競技場

天気 気温 24.1 全面良芝/水含み 観客数 18,378

Formation

フォーメーション図

Score

川崎F川崎F2-1浦和浦和
1前半1
1後半0
  • 前半3分
    レナト
  • 後半33分
    大久保 嘉人
得点
  • 前半2分
    梅崎 司

Review

2位の浦和をホームに迎えた川崎F。前半2分に梅崎にボレーシュートを決められ、失点を喫してしまう。しかし、その直後に森谷のシュートがポストにはじかれると、こぼれ球に反応したレナトが押し込み、すぐさま同点に追い付く。その後は互いが良さを出すものの、相手のブロックを崩せぬまま時間が経過。こう着状態の中、スコアを動かしたのはエースだった。後半33分に大久保が豪快なミドルシュートをたたき込み、逆転ゴールを奪取。残りの時間は、交代カードを巧みに使いながら進め、貴重な勝点3を手にした。

Starting member
出場時間
GK 1 杉山 力裕 94
DF 8 小宮山 尊信 94
DF 2 ←OUT 實藤 友紀 82
DF 15 谷口 彰悟 94
DF 23 登里 享平 94
MF 16 大島 僚太 94
MF 14 中村 憲剛 94
MF 19 ←OUT 森谷 賢太郎 89
MF 10 レナト 94
FW 11 ←OUT 小林 悠 93
FW 13 大久保 嘉人 94
Substitute
GK 21 西部 洋平 0
DF 3 →IN 田中 裕介 4
DF 5 →IN ジェシ 1
DF 7 中澤 聡太 0
DF 20 →IN 稲本 潤一 11
MF 18 金久保 順 0
FW 9 森島 康仁 0
Starting member
出場時間
GK 21 西川 周作 94
DF 46 森脇 良太 94
DF 4 那須 大亮 イエロー x 1 94
DF 5 槙野 智章 イエロー x 1 94
MF 14 ←OUT 平川 忠亮 59
MF 13 ←OUT 鈴木 啓太 イエロー x 1 78
MF 22 阿部 勇樹 94
MF 3 宇賀神 友弥 94
MF 8 柏木 陽介 94
MF 7 ←OUT 梅崎 司 70
FW 30 興梠 慎三 94
Substitute
GK 18 加藤 順大 0
DF 17 永田 充 0
MF 6 山田 直輝 0
MF 11 →IN 関口 訓充 34
MF 16 →IN 青木 拓矢 15
MF 26 関根 貴大 0
FW 20 →IN 李 忠成 23

HOME:川崎F チーム・チャンスビルディング AWAY:浦和

HOME:川崎F チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:浦和

川崎フロンターレ 浦和レッズ
今季試合平均 第19節 第19節 今季試合平均
(22.34) 15.36 攻撃 16.41 (18.58)
(19.19) 11.31 パス 13.42 (15.14)
(2.02) 2.74 ドリブル 0.81 (1.75)
(1.13) 1.31 クロス 2.17 (1.70)
(0.47) 2.21 シュート -0.99 (0.27)
(44.79) 39.06 守備 35.05 (48.26)
(0.48) 0.28 セーブ 0.21 (0.33)

HOME:川崎F 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:浦和

川崎フロンターレ 浦和レッズ
レナト 0.75
中村 憲剛 0.72
大久保 嘉人 0.70
森谷 賢太郎 0.57
0.46槙野 智章
0.25関口 訓充
0.11宇賀神 友弥
川崎フロンターレ 浦和レッズ
レナト 1.16
1.08宇賀神 友弥
0.55関口 訓充
0.54梅崎 司
小林 悠 0.15
川崎フロンターレ 浦和レッズ
杉山 力裕 0.28
0.21西川 周作

HOME:川崎F 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:浦和

15
33.8% 66.2%
G S G S S
30
50.7% 49.3%
S
45
31.8% 68.2%
S S
60
47.7% 52.3%
S S S S S
75
29.7% 70.3%
S S S
90
55.2% 44.8%
G S S S S S S S S S S
試合
42.4% 57.6%
アクチュアル・プレーイングタイム 57'13

HOME:川崎F チーム・スタッツ AWAY:浦和

川崎フロンターレ 浦和レッズ
成功率 総数 総数 成功率
14.3% 14 シュート 13 7.7%
- 5 枠内シュート 2 -
- 0 PKによるシュート 0 -
82.4% 455 パス 563 84.2%
30.0% 10 クロス 16 25.0%
- 11 直接FK 11 -
- 4 間接FK 4 -
- 5 CK 4 -
92.9% 14 スローイン 17 100.0%
50.0% 14 ドリブル 11 45.5%
86.7% 15 タックル 14 78.6%
- 23 クリア 11 -
- 5 インターセプト 4 -
- 4 オフサイド 4 -
- 0 警告 3 -
- 0 退場 0 -
- 37 30mライン進入 37 -

19節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
19 8/9 18:00 清水エスパルス 1 - 0 徳島ヴォルティス アイスタ 11,887
19 8/9 18:30 ヴァンフォーレ甲府 0 - 0 ベガルタ仙台 中銀スタ 8,523
19 8/9 19:00 大宮アルディージャ 0 - 2 ガンバ大阪 NACK 10,541
19 8/9 19:00 セレッソ大阪 0 - 0 FC東京 ヤンマー 16,211
19 8/9 19:00 名古屋グランパス 2 - 3 鹿島アントラーズ 豊田ス 16,369
19 8/9 19:00 横浜F・マリノス 2 - 2 柏レイソル 日産ス 24,544
19 8/9 19:00 川崎フロンターレ 2 - 1 浦和レッズ 等々力 18,378
19 8/9 19:00 ヴィッセル神戸 1 - 0 アルビレックス新潟 ノエスタ 11,303
19 8/11 19:00 サンフレッチェ広島 1 - 0 サガン鳥栖 Eスタ 12,026
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 59 33 42 7
3 福岡 58 33 42 14
4 松本 55 33 52 21
5 徳島 53 34 57 20
6 横浜FC 53 33 47 13
7 名古屋 53 33 61 8
8 東京V 51 33 49 11
9 大分 51 33 44 4
10 岡山 49 34 38 1
11 千葉 47 33 51 2
12 山形 46 33 34 -5
13 町田 45 34 45 4
14 水戸 45 33 36 0
15 岐阜 43 33 45 0
16 愛媛 43 32 40 -7
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 33 33 33 -24
20 熊本 30 33 29 -15
21 山口 25 33 37 -20
22 群馬 18 33 22 -40
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 川崎フロンターレ 2014マッチレポート
Team Select close