北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 川崎フロンターレ 2014マッチレポート
RSS
川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2014シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 55 16 7 11 56 43 13
Recent Result
2014 12/6[Sat]AWAY
川崎F 川崎F 2 - 1 神戸 神戸
Next Match
試合がありません

J.LEAGUE DIVISION 12014 11/22[Sat] 14:00 Kick off県立カシマサッカースタジアム

天気 気温 16.8 全面良芝/乾燥 観客数 20,261

Formation

フォーメーション図

Score

鹿島鹿島2-1川崎F川崎F
1前半0
1後半1
  • 前半45分
    遠藤 康
  • 後半8分
    赤崎 秀平
得点
  • 後半46分
    レナト

Review

立ち上がりから両者ともに劣悪なピッチコンディションに苦しみながらも、次第に主導権を握ったのは鹿島。サイドを起点とした攻撃でチャンスを幾度も創出すると、前半終了間際に遠藤が見事なループシュートを決め、先制点を奪う。エンドが変わっても、後半8分に追加点を挙げたことで流れは変わらず、着々と時間を進めていく。終盤にレナトにFKを決められて1点を返されたが、リードを守り切ってタイムアップ。首位の浦和が敗れたため、優勝への望みをわずかにつないだ。

Starting member
出場時間
GK 21 曽ヶ端 準 95
DF 22 西 大伍 95
DF 5 青木 剛 95
DF 15 昌子 源 95
DF 16 山本 脩斗 95
MF 20 柴崎 岳 95
MF 40 ←OUT 小笠原 満男 59
MF 25 遠藤 康 イエロー x 1 95
MF 33 ←OUT カイオ 87
MF 28 土居 聖真 95
FW 18 ←OUT 赤崎 秀平 74
Substitute
GK 1 佐藤 昭大 0
DF 4 山村 和也 0
MF 7 ジョルジ ワグネル 0
MF 8 →IN ルイス アルベルト イエロー x 1 35
MF 10 →IN 本山 雅志 7
MF 13 →IN 中村 充孝 21
FW 19 豊川 雄太 0
Starting member
出場時間
GK 21 西部 洋平 95
DF 17 武岡 優斗 95
DF 2 ←OUT 實藤 友紀 68
DF 15 谷口 彰悟 95
DF 22 ←OUT 福森 晃斗 46
MF 6 山本 真希 95
MF 16 大島 僚太 95
MF 10 レナト 95
MF 23 登里 享平 イエロー x 1 95
FW 9 ←OUT 森島 康仁 87
FW 13 大久保 嘉人 95
Substitute
GK 30 新井 章太 0
DF 7 中澤 聡太 0
DF 8 小宮山 尊信 0
DF 20 →IN 稲本 潤一 イエロー x 1 27
MF 18 金久保 順 0
MF 19 →IN 森谷 賢太郎 49
FW 27 →IN 安 柄俊 イエロー x 1 8

HOME:鹿島 チーム・チャンスビルディング AWAY:川崎F

HOME:鹿島 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:川崎F

鹿島アントラーズ 川崎フロンターレ
今季試合平均 第32節 第32節 今季試合平均
(17.02) 13.76 攻撃 17.19 (22.34)
(13.37) 12.33 パス 15.53 (19.19)
(1.76) 0.65 ドリブル 1.05 (2.02)
(1.88) 0.79 クロス 0.61 (1.13)
(0.37) 2.07 シュート -2.59 (0.47)
(50.92) 29.74 守備 50.32 (44.79)
(0.33) 0.24 セーブ 0.42 (0.48)

HOME:鹿島 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:川崎F

鹿島アントラーズ 川崎フロンターレ
遠藤 康 0.42
0.39登里 享平
0.35武岡 優斗
0.31レナト
西 大伍 0.23
鹿島アントラーズ 川崎フロンターレ
0.61レナト
西 大伍 0.52
遠藤 康 0.27
鹿島アントラーズ 川崎フロンターレ
0.42西部 洋平
曽ヶ端 準 0.24

HOME:鹿島 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:川崎F

15
47.2% 52.8%
S S S S S S S
30
41.2% 58.8%
S S S S S
45
48.8% 51.2%
G S S S
60
44.6% 55.4%
G S S S S
75
36.0% 64.0%
S S S S S
90
41.2% 58.8%
S S S S G S S
試合
43.5% 56.5%
アクチュアル・プレーイングタイム 53'51

HOME:鹿島 チーム・スタッツ AWAY:川崎F

鹿島アントラーズ 川崎フロンターレ
成功率 総数 総数 成功率
10.5% 19 シュート 14 7.1%
- 9 枠内シュート 5 -
- 0 PKによるシュート 0 -
74.5% 365 パス 552 85.1%
16.7% 12 クロス 11 9.1%
- 10 直接FK 20 -
- 4 間接FK 6 -
- 4 CK 3 -
95.8% 24 スローイン 20 80.0%
33.3% 9 ドリブル 10 50.0%
82.4% 17 タックル 26 80.8%
- 12 クリア 24 -
- 3 インターセプト 1 -
- 6 オフサイド 4 -
- 2 警告 3 -
- 0 退場 0 -
- 45 30mライン進入 40 -

32節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
32 11/22 14:00 鹿島アントラーズ 2 - 1 川崎フロンターレ カシマ 20,261
32 11/22 14:00 ヴィッセル神戸 1 - 2 横浜F・マリノス ノエスタ 15,791
32 11/22 14:00 ヴァンフォーレ甲府 2 - 0 サンフレッチェ広島 中銀スタ 14,067
32 11/22 14:00 浦和レッズ 0 - 2 ガンバ大阪 埼玉 56,758
32 11/22 14:00 徳島ヴォルティス 0 - 1 サガン鳥栖 鳴門大塚 6,259
32 11/22 17:00 ベガルタ仙台 3 - 3 セレッソ大阪 ユアスタ 19,404
32 11/22 17:00 清水エスパルス 2 - 2 名古屋グランパス アイスタ 17,352
32 11/22 17:00 FC東京 1 - 3 アルビレックス新潟 味スタ 42,059
32 11/22 17:00 大宮アルディージャ 1 - 2 柏レイソル NACK 11,836
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 58 26 44 19
2 川崎F 52 26 51 24
3 50 26 40 15
4 C大阪 48 26 50 21
5 横浜FM 48 26 32 11
6 磐田 43 26 39 14
7 G大阪 40 26 42 12
8 浦和 40 26 54 11
9 鳥栖 37 26 31 -1
10 FC東京 36 26 32 1
11 神戸 36 26 30 -2
12 仙台 32 26 30 -12
13 清水 28 26 30 -12
14 札幌 26 26 24 -15
15 広島 23 26 24 -14
16 甲府 21 26 15 -15
17 大宮 21 26 24 -22
18 新潟 11 26 17 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 70 33 44 18
2 長崎 59 33 42 7
3 福岡 58 33 42 14
4 松本 55 33 52 21
5 横浜FC 53 33 47 13
6 名古屋 53 33 61 8
7 徳島 52 33 55 20
8 東京V 51 33 49 11
9 大分 51 33 44 4
10 岡山 49 33 38 2
11 千葉 47 33 51 2
12 山形 46 33 34 -5
13 水戸 45 33 36 0
14 町田 44 33 43 4
15 岐阜 43 33 45 0
16 愛媛 43 32 40 -7
17 京都 38 32 41 -1
18 金沢 33 33 33 -24
19 讃岐 31 33 36 -12
20 熊本 30 33 29 -15
21 山口 25 33 37 -20
22 群馬 18 33 22 -40
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 川崎フロンターレ 2014マッチレポート
Team Select close