北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 横浜FC 2016マッチレポート
RSS
横浜FC
Yokohama FC 横浜FC[J2 2016シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
8 59 16 11 15 50 51 -1
Recent Result
2016 11/20[Sun]AWAY
横浜FC 横浜FC 2 - 3 松本 松本
Next Match
試合がありません

J22016 3/6[Sun] 17:00 Kick offニッパツ三ツ沢球技場

天気 曇のち雨のち曇 気温 17.9 全面良芝/水含み 観客数 4,669

Formation

フォーメーション図

Score

横浜FC横浜FC0-2松本松本
0前半2
0後半0
得点
  • 前半1分
    山本 大貴
  • 前半35分
    飯田 真輝

Review

開始直後に失点を喫し、出はなをくじかれた横浜FC。ボールを回して攻勢を掛けるが、次第に強くなる雨に足を取られ、低い位置でのミスが多発してカウンターを受けてしまう。リズムに乗れないまま、前半35分にはセットプレーから追加点を許す厳しい展開に。後半は雨も弱まり、松本が引いたことで徐々に主導権を握る。得点の機運が高まる中で、PKを獲得するが、キッカーの小野瀬が絶好のチャンスを外してしまう。最後までゴールを割ることができずに敗戦を喫し、攻守に課題を残す連敗となった。

Starting member
出場時間
GK 18 南 雄太 94
DF 15 市村 篤司 イエロー x 1 94
DF 5 西河 翔吾 94
DF 2 ←OUT 野上 結貴 イエロー x 1 45
MF 3 田所 諒 94
MF 8 佐藤 謙介 94
MF 10 寺田 紳一 94
MF 28 ←OUT 藤井 悠太 60
MF 24 松下 年宏 94
FW 19 小野瀬 康介 94
FW 9 ←OUT 津田 知宏 77
Substitute
GK 1 渋谷 飛翔 0
DF 4 →IN デニス ハリロヴィッチ 48
DF 22 永田 拓也 0
MF 6 中里 崇宏 0
MF 20 →IN ロク シュトラウス 33
FW 11 三浦 知良 0
FW 14 →IN イバ 16
Starting member
出場時間
GK 1 シュミット ダニエル 94
DF 3 田中 隼磨 94
DF 4 飯田 真輝 94
DF 18 當間 建文 94
DF 6 安藤 淳 94
MF 7 武井 択也 94
MF 15 ←OUT 宮阪 政樹 92
MF 23 ←OUT 工藤 浩平 91
MF 11 喜山 康平 94
MF 20 ←OUT 石原 崇兆 82
FW 19 山本 大貴 94
Substitute
GK 25 白井 裕人 0
DF 16 →IN 鐡戸 裕史 3
DF 30 酒井 隆介 0
MF 5 →IN 岩間 雄大 11
MF 17 飯尾 竜太朗 0
FW 8 ウィリアンス 0
FW 38 →IN 前田 大然 1

HOME:横浜FC チーム・チャンスビルディング AWAY:松本

HOME:横浜FC チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:松本

横浜FC 松本山雅FC
今季試合平均 第2節 第2節 今季試合平均
(14.33) 14.25 攻撃 10.20 (15.41)
(11.36) 10.94 パス 8.70 (12.35)
(1.27) 1.92 ドリブル 0.93 (0.87)
(1.70) 1.39 クロス 0.57 (2.19)
(-0.01) -3.74 シュート 2.95 (0.24)
(52.02) 54.48 守備 58.90 (53.18)
(0.38) 0.38 セーブ 0.42 (0.26)

HOME:横浜FC 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:松本

横浜FC 松本山雅FC
市村 篤司 1.14
0.57田中 隼磨
小野瀬 康介 0.26
横浜FC 松本山雅FC
0.42シュミット ダニエル
南 雄太 0.38

HOME:横浜FC 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:松本

15
51.6% 48.4%
G
30
62.8% 37.2%
S S
45
53.5% 46.5%
G S S S S S
60
47.2% 52.8%
S S S S S S S
75
62.2% 37.8%
S S S S S S
90
54.4% 45.6%
S S S S S S S S
試合
55.8% 44.2%
アクチュアル・プレーイングタイム 52'21

HOME:横浜FC チーム・スタッツ AWAY:松本

横浜FC 松本山雅FC
成功率 総数 総数 成功率
0.0% 15 シュート 15 13.3%
- 3 枠内シュート 4 -
0.0% 1 PKによるシュート 0 -
73.0% 497 パス 344 61.3%
15.8% 19 クロス 10 10.0%
- 13 直接FK 13 -
- 5 間接FK 0 -
- 5 CK 5 -
85.7% 35 スローイン 35 88.6%
37.5% 16 ドリブル 9 55.6%
78.6% 28 タックル 25 80.0%
- 22 クリア 23 -
- 1 インターセプト 3 -
- 0 オフサイド 4 -
- 2 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 38 30mライン進入 38 -

2節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
2 3/6 13:00 水戸ホーリーホック 0 - 1 セレッソ大阪 Ksスタ 10,420
2 3/6 13:00 カマタマーレ讃岐 2 - 1 東京ヴェルディ ピカスタ 2,858
2 3/6 14:00 ファジアーノ岡山 2 - 1 ジェフユナイテッド千葉 Cスタ 9,288
2 3/6 14:00 ザスパクサツ群馬 2 - 1 ツエーゲン金沢 正田スタ 3,236
2 3/6 15:00 愛媛FC 1 - 1 モンテディオ山形 ニンスタ 5,084
2 3/6 15:30 ギラヴァンツ北九州 0 - 1 レノファ山口FC 本城 3,812
2 3/6 16:00 徳島ヴォルティス 0 - 1 ロアッソ熊本 鳴門大塚 4,413
2 3/6 16:00 FC岐阜 0 - 4 北海道コンサドーレ札幌 長良川 4,898
2 3/6 16:00 V・ファーレン長崎 0 - 3 清水エスパルス 長崎県立 6,286
2 3/6 17:00 横浜FC 0 - 2 松本山雅FC ニッパツ 4,669
2 3/6 17:00 FC町田ゼルビア 1 - 1 京都サンガF.C. 町田 3,805
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » 横浜FC 2016マッチレポート
Team Select close