北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 横浜FC 2016マッチレポート
RSS
横浜FC
Yokohama FC 横浜FC[J2 2016シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
8 59 16 11 15 50 51 -1
Recent Result
2016 11/20[Sun]AWAY
横浜FC 横浜FC 2 - 3 松本 松本
Next Match
試合がありません

J22016 10/23[Sun] 13:00 Kick offニッパツ三ツ沢球技場

天気 晴のち曇 気温 24.7 全面良芝/乾燥 観客数 4,751

Formation

フォーメーション図

Score

横浜FC横浜FC3-2群馬群馬
1前半2
2後半0
  • 前半4分
    野村 直輝
  • 後半8分
    イバ
  • 後半28分
    津田 知宏
得点
  • 前半29分
    中村 駿
  • 前半35分
    小林 竜樹

Review

前半4分にさい先よく先制点を奪った横浜FCだが、ボールへの寄せが甘く、相手にパスを回される場面が増えていく。同29分に同点とされると、6分後にも失点を喫し、ビハインドを負って試合を折り返した。後半はサイドアタッカーが積極的に攻撃に絡み、ペースをつかむ。後半8分にイバがネットを揺らすと、さらなる攻勢を掛け、同28分に3点目を奪取。終盤は群馬に押し込まれる時間帯が続くも、体を張った守備でリードを守り切り、5試合ぶりの勝利を飾った。

Starting member
出場時間
GK 18 南 雄太 95
DF 21 大崎 玲央 イエロー x 1 95
DF 28 藤井 悠太 95
DF 5 西河 翔吾 95
DF 22 永田 拓也 95
MF 6 中里 崇宏 95
MF 8 佐藤 謙介 95
MF 16 ←OUT 野村 直輝 85
MF 13 ←OUT 野崎 陽介 64
FW 9 ←OUT 津田 知宏 74
FW 14 イバ 95
Substitute
GK 1 渋谷 飛翔 0
DF 3 田所 諒 0
DF 15 市村 篤司 0
MF 10 →IN 寺田 紳一 10
MF 19 →IN 小野瀬 康介 31
FW 11 →IN 三浦 知良 20
FW 39 大久保 哲哉 0
Starting member
出場時間
GK 1 清水 慶記 95
DF 2 舩津 徹也 95
DF 8 パク ゴン 95
DF 5 乾 大知 95
DF 4 坪内 秀介 95
MF 30 松下 裕樹 95
MF 32 ←OUT 中村 駿 88
MF 6 ←OUT 小林 竜樹 69
MF 26 瀬川 祐輔 95
MF 25 山岸 祐也 95
FW 13 ←OUT 高橋 駿太 84
Substitute
GK 21 鈴木 雄太 0
DF 16 川岸 祐輔 0
DF 19 一柳 夢吾 0
MF 10 →IN マテウス 7
MF 15 →IN 吉濱 遼平 11
FW 33 田代 容輔 0
FW 38 →IN イ ガンウ イエロー x 1 26

HOME:横浜FC チーム・チャンスビルディング AWAY:群馬

HOME:横浜FC チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:群馬

横浜FC ザスパクサツ群馬
今季試合平均 第37節 第37節 今季試合平均
(14.33) 12.12 攻撃 15.28 (12.90)
(11.36) 9.30 パス 12.29 (10.48)
(1.27) 1.16 ドリブル 2.63 (1.01)
(1.70) 1.65 クロス 0.36 (1.40)
(-0.01) 8.62 シュート 2.67 (0.68)
(52.02) 55.74 守備 66.42 (59.30)
(0.38) 0.26 セーブ 0.49 (0.44)

HOME:横浜FC 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:群馬

横浜FC ザスパクサツ群馬
野崎 陽介 1.09
小野瀬 康介 0.57
0.26舩津 徹也
0.10瀬川 祐輔
横浜FC ザスパクサツ群馬
0.49清水 慶記
南 雄太 0.26

HOME:横浜FC 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:群馬

15
50.7% 49.3%
G S S
30
40.0% 60.0%
S S S G S S
45
43.7% 56.3%
G S
60
47.2% 52.8%
G S S S S S
75
54.4% 45.6%
G S S S
90
41.7% 58.3%
S S S S S S S
試合
45.8% 54.2%
アクチュアル・プレーイングタイム 48'13

HOME:横浜FC チーム・スタッツ AWAY:群馬

横浜FC ザスパクサツ群馬
成功率 総数 総数 成功率
21.4% 14 シュート 14 14.3%
- 7 枠内シュート 3 -
- 0 PKによるシュート 0 -
64.8% 335 パス 428 67.5%
27.3% 11 クロス 17 11.8%
- 13 直接FK 15 -
- 4 間接FK 2 -
- 1 CK 8 -
71.4% 28 スローイン 21 85.7%
50.0% 10 ドリブル 17 47.1%
68.0% 25 タックル 22 90.9%
- 20 クリア 14 -
- 5 インターセプト 5 -
- 1 オフサイド 4 -
- 1 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 34 30mライン進入 42 -

37節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
37 10/22 14:00 北海道コンサドーレ札幌 1 - 2 東京ヴェルディ 札幌ド 18,868
37 10/22 15:00 FC岐阜 1 - 2 FC町田ゼルビア 長良川 4,674
37 10/23 13:00 横浜FC 3 - 2 ザスパクサツ群馬 ニッパツ 4,751
37 10/23 13:00 カマタマーレ讃岐 0 - 0 ロアッソ熊本 ピカスタ 2,524
37 10/23 13:00 水戸ホーリーホック 1 - 1 京都サンガF.C. Ksスタ 4,768
37 10/23 13:00 清水エスパルス 2 - 0 ギラヴァンツ北九州 アイスタ 12,159
37 10/23 13:00 V・ファーレン長崎 2 - 1 レノファ山口FC トラスタ 4,536
37 10/23 14:00 ファジアーノ岡山 1 - 2 ツエーゲン金沢 Cスタ 10,031
37 10/23 14:00 セレッソ大阪 2 - 2 モンテディオ山形 金鳥スタ 10,025
37 10/23 14:00 松本山雅FC 1 - 1 愛媛FC 松本 13,605
37 10/23 18:00 徳島ヴォルティス 1 - 0 ジェフユナイテッド千葉 鳴門大塚 3,946
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 49 23 38 15
2 C大阪 45 23 46 20
3 川崎F 45 23 43 18
4 45 23 36 14
5 横浜FM 44 23 30 13
6 磐田 39 23 35 14
7 浦和 36 23 50 11
8 G大阪 36 23 36 11
9 鳥栖 34 23 27 3
10 FC東京 33 23 30 4
11 神戸 30 23 25 -4
12 仙台 29 23 26 -13
13 清水 25 23 28 -9
14 甲府 20 23 12 -13
15 札幌 20 23 21 -15
16 大宮 19 23 21 -21
17 広島 18 23 22 -15
18 新潟 9 23 14 -33
攻撃CBP
1 川崎F 531.15
2 浦和 486.35
3 広島 452.89
4 鹿島 427.98
5 G大阪 396.87
6 389.31
7 C大阪 384.15
8 神戸 368.54
9 仙台 365.78
10 FC東京 348.12
11 横浜FM 321.27
12 札幌 311.93
13 清水 307.47
14 鳥栖 303.74
15 磐田 298.66
16 大宮 283.31
17 甲府 254.81
18 新潟 237.18
守備P
1 鹿島 1153.17
2 1140.44
3 C大阪 1096.88
4 甲府 1095.57
5 大宮 1088.57
6 清水 1081.41
7 札幌 1061.50
8 G大阪 1052.21
9 川崎F 1046.78
10 浦和 1030.88
11 鳥栖 1025.51
12 新潟 1013.26
13 横浜FM 1005.47
14 広島 1002.02
15 仙台 989.02
16 FC東京 960.31
17 神戸 916.26
18 磐田 907.88
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 60 29 34 13
2 福岡 55 29 39 15
3 名古屋 52 29 57 12
4 徳島 50 29 49 23
5 長崎 47 29 35 3
6 東京V 46 29 42 9
7 横浜FC 45 29 39 10
8 松本 43 29 42 14
9 千葉 43 29 46 5
10 水戸 43 29 33 2
11 岡山 43 29 32 1
12 大分 42 29 38 2
13 山形 42 29 30 -5
14 愛媛 40 29 38 -4
15 町田 39 29 40 4
16 京都 37 29 38 1
17 岐阜 31 29 37 -5
18 金沢 30 29 28 -22
19 熊本 28 29 28 -13
20 讃岐 26 29 32 -12
21 山口 22 29 30 -17
22 群馬 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 岐阜 705.02
2 名古屋 630.49
3 千葉 600.71
4 徳島 523.65
5 東京V 507.16
6 大分 499.35
7 湘南 476.34
8 福岡 471.50
9 山口 455.09
10 山形 440.16
11 愛媛 425.48
12 松本 406.74
13 横浜FC 396.18
14 京都 368.85
15 岡山 362.03
16 群馬 355.54
17 水戸 353.32
18 金沢 351.18
19 熊本 342.26
20 町田 340.02
21 讃岐 318.33
22 長崎 311.98
守備P
1 群馬 1614.98
2 町田 1604.54
3 山形 1577.68
4 岐阜 1514.52
5 湘南 1507.40
6 岡山 1501.44
7 愛媛 1495.65
8 徳島 1490.89
9 東京V 1490.71
10 金沢 1484.10
11 千葉 1474.61
12 讃岐 1473.41
13 熊本 1458.50
14 水戸 1452.20
15 松本 1442.08
16 山口 1429.58
17 大分 1402.73
18 福岡 1370.02
19 横浜FC 1357.54
20 長崎 1356.55
21 名古屋 1355.55
22 京都 1339.21
#footballlab
HOME » 横浜FC 2016マッチレポート
Team Select close