北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 横浜F・マリノス 2014マッチレポート
RSS
横浜F・マリノス
Yokohama F・Marinos 横浜F・マリノス[J1 2014シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
7 51 14 9 11 37 29 8
Recent Result
2014 12/6[Sat]AWAY
横浜FM 横浜FM 1 - 1 F東京 F東京
Next Match
試合がありません

J.LEAGUE DIVISION 12014 3/29[Sat] 14:00 Kick off日産スタジアム

天気 気温 20.8 全面良芝/乾燥 観客数 27,764

Formation

フォーメーション図

Score

横浜FM横浜FM1-3鹿島鹿島
1前半0
0後半3
  • 前半42分
    栗原 勇蔵
得点
  • 後半9分
    土居 聖真
  • 後半35分
    野沢 拓也
  • 後半42分
    柴崎 岳

Review

堅守を誇る上位同士の一戦は、鹿島が制した。前半は横浜FMの長短のボールを組み合わせたパスワークに自陣を脅かされ、多くのセットプレーのチャンスを与えてしまう。前半42分にはCKから先制点を奪われる。それでも、後半に入ると、伊藤を孤立させて相手の攻撃を停滞させることに成功。後半9分に同点に追い付くとさらに攻勢を強め、途中交代で入った野沢が同35分に素晴らしいゴールを決める。同42分には柴崎のゴールで突き放し、逆転勝利で首位をキープした。

Starting member
出場時間
GK 1 榎本 哲也 95
DF 23 下平 匠 95
DF 22 中澤 佑二 95
DF 4 栗原 勇蔵 95
DF 13 ←OUT 小林 祐三 イエロー x 1 71
MF 27 富澤 清太郎 95
MF 8 中町 公祐 イエロー x 1 95
MF 7 ←OUT 兵藤 慎剛 77
MF 10 中村 俊輔 95
MF 25 ←OUT 藤本 淳吾 83
FW 16 伊藤 翔 95
Substitute
MF 6 小椋 祥平 0
FW 9 →IN 矢島 卓郎 11
DF 15 ファビオ 0
MF 20 →IN 佐藤 優平 17
DF 24 →IN 奈良輪 雄太 23
MF 26 三門 雄大 0
GK 30 六反 勇治 0
Starting member
出場時間
GK 21 曽ヶ端 準 95
DF 16 山本 脩斗 95
DF 15 昌子 源 95
DF 5 青木 剛 95
DF 24 伊東 幸敏 95
MF 40 小笠原 満男 95
MF 20 柴崎 岳 95
MF 13 ←OUT 中村 充孝 70
FW 28 ←OUT 土居 聖真 84
MF 25 ←OUT 遠藤 康 イエロー x 1 58
FW 11 ダヴィ 95
Substitute
GK 1 佐藤 昭大 0
MF 8 →IN ルイス アルベルト 10
MF 10 本山 雅志 0
DF 23 植田 直通 0
MF 27 梅鉢 貴秀 0
MF 33 →IN カイオ 24
MF 35 →IN 野沢 拓也 36

HOME:横浜FM チーム・チャンスビルディング AWAY:鹿島

HOME:横浜FM チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:鹿島

横浜F・マリノス 鹿島アントラーズ
今季試合平均 第5節 第5節 今季試合平均
(16.53) 15.23 攻撃 11.18 (17.02)
(14.00) 13.36 パス 9.56 (13.37)
(1.05) 1.26 ドリブル 1.63 (1.76)
(1.49) 0.61 クロス 0 (1.88)
(-0.32) -0.34 シュート 5.94 (0.37)
(48.44) 55.06 守備 51.84 (50.92)
(0.31) 0 セーブ 0 (0.33)

HOME:横浜FM 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:鹿島

横浜F・マリノス 鹿島アントラーズ
0.63カイオ
0.45中村 充孝
中村 俊輔 0.35
中町 公祐 0.34
0.31小笠原 満男
0.24土居 聖真
伊藤 翔 0.24
藤本 淳吾 0.23
奈良輪 雄太 0.11
横浜F・マリノス 鹿島アントラーズ
小林 祐三 0.61
横浜F・マリノス 鹿島アントラーズ
0曽ヶ端 準
榎本 哲也 0

HOME:横浜FM 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:鹿島

15
59.5% 40.5%
S S S S
30
65.6% 34.4%
S S S S
45
59.6% 40.4%
G S
60
52.2% 47.8%
G S S S
75
64.9% 35.1%
90
55.1% 44.9%
S S S S G G S S S S
試合
59.7% 40.3%
アクチュアル・プレーイングタイム 54'41

HOME:横浜FM チーム・スタッツ AWAY:鹿島

横浜F・マリノス 鹿島アントラーズ
成功率 総数 総数 成功率
10.0% 10 シュート 14 21.4%
- 1 枠内シュート 3 -
- 0 PKによるシュート 0 -
79.1% 517 パス 358 71.2%
10.0% 10 クロス 6 0.0%
- 22 直接FK 11 -
- 3 間接FK 2 -
- 6 CK 9 -
90.0% 20 スローイン 15 66.7%
42.1% 19 ドリブル 13 46.2%
84.0% 25 タックル 19 63.2%
- 25 クリア 30 -
- 7 インターセプト 5 -
- 2 オフサイド 3 -
- 2 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 45 30mライン進入 33 -

5節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
5 3/28 19:00 川崎フロンターレ 1 - 0 名古屋グランパス 等々力 12,431
5 3/29 14:00 サンフレッチェ広島 3 - 1 徳島ヴォルティス Eスタ 11,766
5 3/29 14:00 ベガルタ仙台 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府 ユアスタ 11,144
5 3/29 14:00 セレッソ大阪 0 - 0 アルビレックス新潟 金鳥スタ 15,232
5 3/29 14:00 横浜F・マリノス 1 - 3 鹿島アントラーズ 日産ス 27,764
5 3/29 15:00 柏レイソル 2 - 2 大宮アルディージャ 11,568
5 3/29 15:00 ヴィッセル神戸 3 - 1 浦和レッズ ノエスタ 12,174
5 3/29 15:00 清水エスパルス 1 - 3 FC東京 アイスタ 14,420
5 3/29 19:00 サガン鳥栖 2 - 0 ガンバ大阪 ベアスタ 12,115
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 422.33
2 川崎F 397.77
3 広島 366.45
4 鹿島 326.57
5 C大阪 323.27
6 G大阪 301.69
7 300.05
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.03
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.93
14 札幌 239.53
15 磐田 222.40
16 大宮 219.57
17 甲府 187.92
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.79
2 C大阪 913.16
3 912.90
4 甲府 885.40
5 大宮 882.52
6 清水 878.61
7 札幌 876.75
8 浦和 864.17
9 G大阪 863.88
10 鳥栖 834.40
11 新潟 822.58
12 仙台 813.31
13 川崎F 799.67
14 横浜FM 786.89
15 広島 767.01
16 神戸 750.02
17 FC東京 748.37
18 磐田 726.31
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 24 34 14
3 徳島 43 24 38 17
4 長崎 41 24 31 6
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 岡山 37 24 28 0
8 松本 36 24 32 13
9 東京V 36 24 35 6
10 千葉 36 24 41 5
11 水戸 36 24 28 2
12 町田 35 24 33 6
13 大分 35 24 32 4
14 山形 35 24 23 -4
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 24 24 -10
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 582.47
2 千葉 520.76
3 名古屋 512.20
4 徳島 429.09
5 大分 412.81
6 東京V 407.01
7 湘南 399.13
8 福岡 397.26
9 山口 389.65
10 山形 377.34
11 愛媛 365.57
12 松本 338.23
13 横浜FC 316.92
14 京都 302.52
15 岡山 297.83
16 群馬 291.80
17 水戸 287.96
18 熊本 286.74
19 町田 279.39
20 金沢 279.11
21 讃岐 261.63
22 長崎 253.92
守備P
1 群馬 1374.36
2 町田 1336.87
3 岐阜 1302.89
4 山形 1297.68
5 岡山 1261.02
6 愛媛 1257.76
7 讃岐 1257.57
8 徳島 1253.46
9 湘南 1252.96
10 金沢 1246.32
11 東京V 1243.33
12 千葉 1239.62
13 水戸 1223.08
14 山口 1215.39
15 松本 1207.41
16 熊本 1175.95
17 横浜FC 1163.93
18 大分 1161.48
19 長崎 1135.13
20 名古屋 1123.40
21 福岡 1123.18
22 京都 1097.44
#footballlab
HOME » 横浜F・マリノス 2014マッチレポート
Team Select close