TEAM SELECT

2020 J2 パスレスポンス力Playing Style

HOME » リーグサマリー:2020 J2 パスレスポンス力ランキング(プレースタイル指標)

Season Select

Contents Menu

Contents Menu

Data Menu

2020.12.22 update RSS

Playing Style

プレースタイル指標についての作成における経緯や細かい定義につきましては、「プレースタイル指標とは」のページをご参照ください。
「パスレスポンス力」のデータは、「パスレシーブCBP」「ペナルティエリア内パス受け」「スルーパス受けからのシュート数」「ロングパス受け(空中戦除く)」をもとに算出しております。

パスレスポンス [偏差値] 出場試合 決定力
1 ルキアン 磐田 20 91.9 31 13
2 ヴィニシウス アラウージョ 山形 20 82.8 37 16
3 鄭 大世 新潟 19 82.4 26 15
4 ピーター ウタカ 京都 19 82.1 40 17
5 中野 誠也 磐田 18 78.1 33 14
6 山下 諒也 東京V 18 77.8 41 11
7 小川 航基 磐田 17 75.5 32 15
8 クレーベ 千葉 16 74.8 27 11
9 中山 仁斗 水戸 16 73.7 38 14
10 山本 大貴 岡山 15 71.6 42 12
11 垣田 裕暉 徳島 15 71.3 42 15
12 山口 一真 水戸 15 71.0 35 18
13 加藤 陸次樹 金沢 14 70.0 42 15
14 田中 恵太 琉球 14 69.0 34 7
15 ルカオ 金沢 14 68.8 24 18
16 小池 純輝 東京V 14 68.5 41 11
17 氣田 亮真 長崎 14 68.1 32 11
18 加藤 大樹 山形 14 67.7 35 9
19 ディサロ 燦シルヴァーノ 北九州 13 67.5 35 17
20 矢野 貴章 栃木 13 67.4 37 11

Comparison

比較1

比較2