北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 川崎フロンターレ 2016マッチレポート
RSS
川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2016シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
3 72 22 6 6 68 39 29
Recent Result
2016 11/3[Thu]HOME
川崎F 川崎F 2 - 3 G大阪 G大阪
Next Match
試合がありません

J12016 3/12[Sat] 19:00 Kick off等々力陸上競技場

天気 気温 10.6 全面良芝/乾燥 観客数 16,513

Formation

フォーメーション図

Score

川崎F川崎F3-2名古屋名古屋
1前半1
2後半1
  • 前半6分
    エウシーニョ
  • 後半30分
    大久保 嘉人
  • 後半39分
    中村 憲剛
得点
  • 前半26分
    松田 力
  • 後半18分
    永井 謙佑

Review

川崎Fは、序盤からポゼッションで名古屋を圧倒。その中で迎えた前半6分に先制するも、同26分にシモビッチを起点にされ、失点を喫す。その後は、ディフェンスラインを高くして守る名古屋に対し、縦パスが入らなくなる。後半開始から森本を投入すると、再び流れは川崎Fに。だが、後半18分に永井の個人技にやられてしまい、逆転される。しかし、失点を喫してからも流れを切ることはなく、攻め続ける姿勢を貫く。すると、同30分に大久保が同点弾を、同39分には中村がJ1通算50得点目のゴールを決め、逆転に成功。首位に立った。

Starting member
出場時間
GK 1 チョン ソンリョン 95
DF 5 谷口 彰悟 95
DF 3 ←OUT 奈良 竜樹 69
DF 23 エドゥアルド 95
DF 20 車屋 紳太郎 95
MF 10 ←OUT 大島 僚太 91
MF 14 中村 憲剛 95
MF 25 ←OUT 狩野 健太 46
FW 18 エウシーニョ 95
FW 19 森谷 賢太郎 95
FW 13 大久保 嘉人 95
Substitute
GK 30 新井 章太 0
DF 4 →IN 井川 祐輔 4
MF 6 田坂 祐介 0
MF 7 橋本 晃司 0
MF 22 →IN 中野 嘉大 26
MF 26 三好 康児 0
FW 9 →IN 森本 貴幸 49
Starting member
出場時間
GK 1 楢崎 正剛 95
DF 19 矢野 貴章 95
DF 3 オーマン 95
DF 2 竹内 彬 95
DF 33 安田 理大 イエロー x 1 95
MF 6 古林 将太 95
MF 15 ←OUT イ スンヒ イエロー x 1 84
MF 38 ←OUT 松田 力 81
MF 7 田口 泰士 95
MF 11 永井 謙佑 95
FW 9 シモビッチ 95
Substitute
GK 21 西村 弘司 0
DF 24 高橋 諒 0
MF 10 小川 佳純 0
MF 13 磯村 亮太 0
MF 17 →IN 明神 智和 10
MF 20 →IN 矢田 旭 13
FW 18 野田 隆之介 0

HOME:川崎F チーム・チャンスビルディング AWAY:名古屋

HOME:川崎F チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:名古屋

川崎フロンターレ 名古屋グランパス
今季試合平均 第3節 第3節 今季試合平均
(24.03) 31.75 攻撃 11.85 (12.31)
(20.79) 29.22 パス 8.90 (9.66)
(1.66) 0.81 ドリブル 1.36 (1.00)
(1.59) 1.71 クロス 1.59 (1.64)
(1.12) 8.99 シュート 4.78 (0.06)
(44.77) 68.39 守備 44.63 (43.96)
(0.38) 0.33 セーブ 0.12 (0.42)

HOME:川崎F 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:名古屋

川崎フロンターレ 名古屋グランパス
1.16永井 謙佑
車屋 紳太郎 0.44
大久保 嘉人 0.37
0.12田口 泰士
0.07安田 理大
川崎フロンターレ 名古屋グランパス
狩野 健太 0.61
0.57古林 将太
中村 憲剛 0.55
大久保 嘉人 0.55
0.54イ スンヒ
0.49永井 謙佑
川崎フロンターレ 名古屋グランパス
中村 憲剛 5.08
2.77永井 謙佑
エウシーニョ 2.72
2.44松田 力
大久保 嘉人 1.98
大島 僚太 -0.13
森本 貴幸 -0.29
車屋 紳太郎 -0.37
-0.44シモビッチ
川崎フロンターレ 名古屋グランパス
チョン ソンリョン 0.33
0.12楢崎 正剛

HOME:川崎F 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:名古屋

15
66.3% 33.7%
G S S S S
30
66.3% 33.7%
G
45
66.8% 33.2%
S
60
65.1% 34.9%
S S S S
75
64.1% 35.9%
G S S S G
90
57.6% 42.4%
G S S
試合
64.3% 35.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 60'21

HOME:川崎F チーム・スタッツ AWAY:名古屋

川崎フロンターレ 名古屋グランパス
成功率 総数 総数 成功率
30.0% 10 シュート 9 22.2%
- 4 枠内シュート 5 -
- 0 PKによるシュート 0 -
86.1% 823 パス 365 67.9%
15.8% 19 クロス 19 15.8%
- 7 直接FK 10 -
- 3 間接FK 3 -
- 5 CK 6 -
100.0% 17 スローイン 16 75.0%
25.0% 12 ドリブル 9 55.6%
73.3% 15 タックル 34 79.4%
- 25 クリア 24 -
- 3 インターセプト 2 -
- 2 オフサイド 3 -
- 0 警告 2 -
- 0 退場 0 -
- 62 30mライン進入 29 -
- 117.881km 総走行距離 115.213km -
- 184 スプリント数 198 -

3節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
3 3/11 19:00 ガンバ大阪 2 - 1 大宮アルディージャ 吹田S 20,535
3 3/11 19:00 FC東京 1 - 0 ヴィッセル神戸 味スタ 11,488
3 3/12 13:00 サンフレッチェ広島 2 - 2 湘南ベルマーレ Eスタ 13,460
3 3/12 14:00 浦和レッズ 2 - 0 アビスパ福岡 埼玉 27,946
3 3/12 14:00 ベガルタ仙台 1 - 0 鹿島アントラーズ ユアスタ 15,826
3 3/12 15:00 アルビレックス新潟 1 - 2 横浜F・マリノス デンカS 20,771
3 3/12 16:00 サガン鳥栖 1 - 1 ヴァンフォーレ甲府 ベアスタ 8,697
3 3/12 18:30 柏レイソル 2 - 2 ジュビロ磐田 10,280
3 3/12 19:00 川崎フロンターレ 3 - 2 名古屋グランパス 等々力 16,513
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 662.11
2 浦和 622.75
3 鹿島 539.51
4 広島 530.63
5 G大阪 492.83
6 C大阪 491.11
7 487.14
8 仙台 465.87
9 神戸 461.24
10 FC東京 452.56
11 横浜FM 417.60
12 札幌 399.90
13 鳥栖 389.66
14 清水 382.97
15 磐田 377.99
16 大宮 361.88
17 甲府 320.04
18 新潟 317.67
守備P
1 鹿島 1425.33
2 1419.23
3 甲府 1377.19
4 C大阪 1369.25
5 札幌 1368.79
6 新潟 1356.03
7 大宮 1351.09
8 清水 1335.26
9 広島 1324.19
10 浦和 1320.52
11 G大阪 1313.89
12 川崎F 1313.39
13 鳥栖 1277.67
14 仙台 1258.62
15 FC東京 1221.71
16 横浜FM 1218.05
17 神戸 1175.12
18 磐田 1108.86
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 934.00
2 名古屋 850.04
3 千葉 736.33
4 徳島 675.75
5 大分 645.60
6 東京V 643.33
7 湘南 612.50
8 福岡 602.21
9 山形 587.79
10 山口 553.33
11 愛媛 540.92
12 横浜FC 538.84
13 松本 514.32
14 京都 482.15
15 金沢 472.92
16 岡山 467.77
17 熊本 455.44
18 群馬 454.90
19 水戸 452.77
20 町田 447.32
21 讃岐 417.95
22 長崎 398.84
守備P
1 町田 2078.75
2 群馬 1996.39
3 山形 1967.31
4 岡山 1962.55
5 湘南 1931.58
6 徳島 1922.23
7 岐阜 1916.21
8 熊本 1906.19
9 金沢 1894.94
10 松本 1883.71
11 水戸 1868.15
12 千葉 1862.60
13 山口 1849.40
14 東京V 1845.60
15 愛媛 1844.36
16 讃岐 1834.74
17 大分 1788.30
18 福岡 1739.20
19 名古屋 1729.31
20 横浜FC 1718.81
21 京都 1703.83
22 長崎 1693.95
#footballlab
HOME » 川崎フロンターレ 2016マッチレポート
Team Select close