北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 鹿島アントラーズ 2015マッチレポート
RSS
鹿島アントラーズ
Kashima Antlers 鹿島アントラーズ[J1 2015シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
5 59 18 5 11 57 41 16
Recent Result
2015 11/22[Sun]HOME
鹿島 鹿島 1 - 0 名古屋 名古屋
Next Match
試合がありません

J12015 11/22[Sun] 13:30 Kick off県立カシマサッカースタジアム

天気 気温 15.8 良芝/乾燥 観客数 25,151

Formation

フォーメーション図

Score

鹿島鹿島1-0名古屋名古屋
0前半0
1後半0
  • 後半9分
    中村 充孝
得点

Review

試合が進むにつれて両チームがカウンターを繰り出すシーンが増え、激しい展開になっていく。しかし、互いに堅い守備を披露して前半はスコアレスで折り返す。後半に入り、鹿島がスコアを動かすことに成功する。後半9分に中村が個人技からゴールを挙げた。終盤になると、鹿島は名古屋の猛攻を受けるが、チーム全体が守備に奮闘。ノヴァコヴィッチに訪れた決定機は昌子が体を張って死守するなど、最後まで集中力の高いプレーを見せる。1点を守り切ったホームチームが最終節を勝利で締めくくり、シーズンを終えた。

Starting member
出場時間
GK 21 曽ヶ端 準 96
DF 22 西 大伍 イエロー x 1 96
DF 14 ファン ソッコ 96
DF 3 昌子 源 96
DF 16 山本 脩斗 96
MF 20 柴崎 岳 96
MF 40 小笠原 満男 イエロー x 1 96
MF 25 ←OUT 遠藤 康 76
MF 13 ←OUT 中村 充孝 69
FW 18 ←OUT 赤崎 秀平 62
FW 7 カイオ 96
Substitute
GK 1 佐藤 昭大 0
DF 4 →IN 山村 和也 20
DF 5 青木 剛 0
DF 23 植田 直通 0
MF 19 →IN 豊川 雄太 イエロー x 1 27
MF 32 杉本 太郎 0
FW 34 →IN 鈴木 優磨 33
Starting member
出場時間
GK 1 楢崎 正剛 96
DF 19 矢野 貴章 イエロー x 1 96
DF 3 ←OUT 牟田 雄祐 64
DF 2 竹内 彬 96
DF 6 本多 勇喜 96
MF 10 ←OUT 小川 佳純 64
MF 7 田口 泰士 96
MF 20 矢田 旭 96
MF 11 永井 謙佑 96
FW 32 ←OUT 川又 堅碁 83
FW 4 田中 マルクス闘莉王 96
Substitute
GK 50 高木 義成 0
DF 5 →IN 大武 峻 31
MF 13 磯村 亮太 0
MF 25 望月 嶺臣 0
FW 18 →IN ノヴァコヴィッチ 32
FW 22 小屋松 知哉 0
FW 27 →IN 杉森 考起 12

HOME:鹿島 チーム・チャンスビルディング AWAY:名古屋

HOME:鹿島 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:名古屋

鹿島アントラーズ 名古屋グランパス
今季試合平均 第17節 第17節 今季試合平均
(17.25) 20.72 攻撃 19.39 (14.99)
(13.68) 15.10 パス 14.13 (11.91)
(1.60) 3.30 ドリブル 1.59 (1.34)
(1.98) 2.33 クロス 3.68 (1.73)
(-0.33) -2.89 シュート -5.32 (0.14)
(49.88) 60.84 守備 54.03 (47.61)
(0.35) 1.24 セーブ 0.97 (0.63)

HOME:鹿島 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:名古屋

鹿島アントラーズ 名古屋グランパス
カイオ 1.80
0.91永井 謙佑
赤崎 秀平 0.66
中村 充孝 0.48
山本 脩斗 0.35
0.24矢田 旭
0.22矢野 貴章
0.22杉森 考起
鹿島アントラーズ 名古屋グランパス
1.04永井 謙佑
1.01本多 勇喜
カイオ 0.62
0.59ノヴァコヴィッチ
0.59小川 佳純
小笠原 満男 0.57
遠藤 康 0.57
山本 脩斗 0.54
0.44杉森 考起
柴崎 岳 0.03
鹿島アントラーズ 名古屋グランパス
曽ヶ端 準 1.24
0.97楢崎 正剛

HOME:鹿島 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:名古屋

15
62.7% 37.3%
S S S S
30
61.4% 38.6%
S S S S S S S
45
60.6% 39.4%
S S S S S S
60
53.8% 46.2%
G S S S S S S S
75
39.7% 60.3%
S S S S S S
90
44.9% 55.1%
S S S S S S S S S S
試合
53.3% 46.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 53'16

HOME:鹿島 チーム・スタッツ AWAY:名古屋

鹿島アントラーズ 名古屋グランパス
成功率 総数 総数 成功率
4.5% 22 シュート 19 0.0%
- 9 枠内シュート 7 -
- 0 PKによるシュート 0 -
69.4% 461 パス 418 62.4%
45.5% 11 クロス 21 38.1%
- 11 直接FK 17 -
- 3 間接FK 6 -
- 6 CK 5 -
90.0% 20 スローイン 32 81.3%
52.2% 23 ドリブル 13 46.2%
65.0% 20 タックル 34 82.4%
- 37 クリア 32 -
- 5 インターセプト 4 -
- 6 オフサイド 3 -
- 3 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 48 30mライン進入 52 -
- 110.974km 総走行距離 110.314km -
- 210 スプリント数 215 -

17節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
17 11/22 13:30 サンフレッチェ広島 5 - 0 湘南ベルマーレ Eスタ 33,210
17 11/22 13:30 浦和レッズ 5 - 2 ヴィッセル神戸 埼玉 52,133
17 11/22 13:30 ガンバ大阪 4 - 0 モンテディオ山形 万博 18,219
17 11/22 13:30 鹿島アントラーズ 1 - 0 名古屋グランパス カシマ 25,151
17 11/22 13:30 ヴァンフォーレ甲府 2 - 2 清水エスパルス 中銀スタ 14,036
17 11/22 13:30 横浜F・マリノス 0 - 0 松本山雅FC 日産ス 44,226
17 11/22 13:30 川崎フロンターレ 1 - 0 ベガルタ仙台 等々力 22,511
17 11/22 13:30 FC東京 0 - 0 サガン鳥栖 味スタ 30,753
17 11/22 13:30 柏レイソル 1 - 1 アルビレックス新潟 13,127
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 23 34 15
3 長崎 41 24 31 6
4 徳島 40 23 37 16
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 松本 36 24 32 13
8 東京V 36 24 35 6
9 千葉 36 24 41 5
10 水戸 36 24 28 2
11 町田 35 24 33 6
12 大分 35 24 32 4
13 山形 35 24 23 -4
14 岡山 34 23 26 -1
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 23 23 -9
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
#footballlab
HOME » 鹿島アントラーズ 2015マッチレポート
Team Select close