北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » カマタマーレ讃岐 2017マッチレポート
RSS
カマタマーレ讃岐
Kamatamare Sanuki カマタマーレ讃岐[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
19 31 7 10 16 36 48 -12
Recent Result
2017 9/16[Sat]AWAY
讃岐 讃岐 0 - 1 湘南 湘南
Next Match
2017 9/23[Sat]AWAY
讃岐 讃岐 VS 岡山 岡山

J22017 9/16[Sat] 19:00 Kick offShonan BMW スタジアム平塚

湘南ベルマーレ 1-0 カマタマーレ讃岐
Shonan Bellmare Kamatamare Sanuki
天気 気温 19.7 全面良芝/水含み 観客数 4,453

前線からプレスを掛けてショートカウンターを仕掛ける攻撃がうまく機能した湘南。雨を利用してロングパスを多用する讃岐をしっかりと封じてペースを自らのものにすると、前半32分にセットプレーの流れから先制点を獲得する。その後は打ち合いを演じた前節とは打って変わり、安定した試合運びを披露してクリーンシートを達成。中盤でのボールロストも切り替えの早さで対応した。対する讃岐は、古巣対戦に燃える馬場を中心に縦に素早く仕掛けて幾度かチャンスを演出するも、最後まで秋元の壁を崩せず。8試合負けなしとはならなかった。

HOME:湘南得点者AWAY:讃岐

アンドレ バイア 前半 32

スタメンフォーメーション

20原 一樹
11馬場 賢治
19仲間 隼斗
5渡邉 大剛
26山本 翔平
7永田 亮太
31アレックス
25岡村 和哉
14アラン
22武田 有祐
1清水 健太
9ジネイ
7神谷 優太
17端戸 仁
29杉岡 大暉
6石川 俊輝
5秋野 央樹
24奈良輪 雄太
30島村 毅
4アンドレ バイア
13山根 視来
1秋元 陽太
Starting member
出場時間
GK 1 秋元 陽太 94
DF 13 山根 視来 94
DF 4 アンドレ バイア 94
DF 30 島村 毅 94
MF 24 ←OUT 奈良輪 雄太 64
MF 5 秋野 央樹 94
MF 6 石川 俊輝 94
MF 29 杉岡 大暉 94
FW 17 端戸 仁 94
FW 9 ←OUT ジネイ 89
FW 7 ←OUT 神谷 優太 72
Substitute
GK 25 タンドウ ベラピ 0
DF 20 →IN 坪井 慶介 30
MF 28 石原 広教 0
MF 40 松田 天馬 0
FW 10 ドラガン ムルジャ 0
FW 15 →IN 野田 隆之介 5
FW 19 →IN 表原 玄太 21
Starting member
出場時間
GK 1 清水 健太 94
DF 22 ←OUT 武田 有祐 46
DF 14 アラン 94
DF 25 岡村 和哉 94
DF 31 アレックス 94
MF 5 渡邉 大剛 94
MF 26 ←OUT 山本 翔平 40
MF 7 永田 亮太 94
MF 19 仲間 隼斗 94
FW 11 ←OUT 馬場 賢治 73
FW 20 原 一樹 94
Substitute
GK 16 松原 修平 0
DF 23 →IN 西 弘則 21
DF 28 →IN 長澤 拓哉 48
MF 10 →IN 高木 和正 イエロー x 1 54
MF 15 綱田 大志 0
FW 9 我那覇 和樹 0
FW 33 木島 良輔 0

HOME:湘南 チーム・チャンスビルディング AWAY:讃岐

HOME:湘南 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:讃岐

湘南ベルマーレ カマタマーレ讃岐
今季試合平均 第33節 第33節 今季試合平均
(16.51) 17.14 攻撃 15.29 (11.11)
(13.11) 12.19 パス 13.97 (8.90)
(1.44) 1.54 ドリブル 0.74 (0.90)
(1.95) 3.41 クロス 0.57 (1.31)
(-0.25) -0.78 シュート -2.41 (0.06)
(52.15) 53.57 守備 48.88 (49.91)
(0.34) 0.09 セーブ 0.11 (0.41)

HOME:湘南 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:讃岐

湘南ベルマーレ カマタマーレ讃岐
杉岡 大暉 0.74
秋野 央樹 0.58
0.41西 弘則
0.25仲間 隼斗
表原 玄太 0.12
奈良輪 雄太 0.09
0.08馬場 賢治
湘南ベルマーレ カマタマーレ讃岐
奈良輪 雄太 1.65
杉岡 大暉 1.20
0.57馬場 賢治
神谷 優太 0.56
湘南ベルマーレ カマタマーレ讃岐
0.11清水 健太
秋元 陽太 0.09

HOME:湘南 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:讃岐

15
47.2% 52.8%
S S S S
30
53.7% 46.3%
S S
45
42.8% 57.2%
G S S S S S S S
60
40.1% 59.9%
S S S S S
75
41.0% 59.0%
S S S
90
27.0% 73.0%
S S S S
試合
41.3% 58.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 52'49

HOME:湘南 チーム・スタッツ AWAY:讃岐

湘南ベルマーレ カマタマーレ讃岐
成功率 総数 総数 成功率
7.1% 14 シュート 12 0.0%
- 1 枠内シュート 2 -
- 0 PKによるシュート 0 -
70.8% 370 パス 529 76.6%
46.2% 13 クロス 15 6.7%
- 9 直接FK 10 -
- 2 間接FK 4 -
- 2 CK 4 -
75.9% 29 スローイン 10 100.0%
54.5% 11 ドリブル 7 42.9%
75.0% 16 タックル 16 81.3%
- 28 クリア 16 -
- 0 インターセプト 0 -
- 4 オフサイド 2 -
- 0 警告 1 -
- 0 退場 0 -
- 32 30mライン進入 44 -

33節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
33 9/16 14:00 松本山雅FC 3 - 0 ザスパクサツ群馬 松本 10,320
33 9/16 16:00 徳島ヴォルティス 3 - 3 ファジアーノ岡山 鳴門大塚 4,203
33 9/16 18:00 FC町田ゼルビア 0 - 0 モンテディオ山形 町田 2,519
33 9/16 18:00 ジェフユナイテッド千葉 2 - 1 水戸ホーリーホック フクアリ 7,334
33 9/16 18:00 レノファ山口FC 0 - 1 FC岐阜 維新公園 3,646
33 9/16 18:00 横浜FC 1 - 1 東京ヴェルディ ニッパツ 4,846
33 9/16 19:00 湘南ベルマーレ 1 - 0 カマタマーレ讃岐 BMWス 4,453
33 9/16 19:00 大分トリニータ 1 - 2 V・ファーレン長崎 大銀ド 6,265
33 9/17 17:00 ツエーゲン金沢 3 - 1 名古屋グランパス 石川西部 11,173
33 9/18 18:00 ロアッソ熊本 1 - 1 アビスパ福岡 えがおS 5,202
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 58 26 44 19
2 川崎F 52 26 51 24
3 50 26 40 15
4 C大阪 48 26 50 21
5 横浜FM 48 26 32 11
6 磐田 43 26 39 14
7 G大阪 40 26 42 12
8 浦和 40 26 54 11
9 鳥栖 37 26 31 -1
10 FC東京 36 26 32 1
11 神戸 36 26 30 -2
12 仙台 32 26 30 -12
13 清水 28 26 30 -12
14 札幌 26 26 24 -15
15 広島 23 26 24 -14
16 甲府 21 26 15 -15
17 大宮 21 26 24 -22
18 新潟 11 26 17 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 70 33 44 18
2 長崎 59 33 42 7
3 福岡 58 33 42 14
4 松本 55 33 52 21
5 横浜FC 53 33 47 13
6 名古屋 53 33 61 8
7 徳島 52 33 55 20
8 東京V 51 33 49 11
9 大分 51 33 44 4
10 岡山 49 33 38 2
11 千葉 47 33 51 2
12 山形 46 33 34 -5
13 水戸 45 33 36 0
14 町田 44 33 43 4
15 岐阜 43 33 45 0
16 愛媛 43 32 40 -7
17 京都 38 32 41 -1
18 金沢 33 33 33 -24
19 讃岐 31 33 36 -12
20 熊本 30 33 29 -15
21 山口 25 33 37 -20
22 群馬 18 33 22 -40
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » カマタマーレ讃岐 2017マッチレポート
Team Select close