北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 徳島ヴォルティス 2017マッチレポート
RSS
徳島ヴォルティス
Tokushima Vortis 徳島ヴォルティス[J2 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
7 52 14 10 9 55 35 20
Recent Result
2017 9/16[Sat]HOME
徳島 徳島 3 - 3 岡山 岡山
Next Match
2017 9/23[Sat]HOME
徳島 徳島 VS 町田 町田

J22017 9/16[Sat] 16:00 Kick off鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム

徳島ヴォルティス 3-3 ファジアーノ岡山
Tokushima Vortis Fagiano Okayama
天気 気温 22 良芝/水含み 観客数 4,203

死力を尽くした激戦は、両者ともに痛い引き分けという結果に終わった。立て続けに失点を喫して2点ビハインドの状況に追い込まれた徳島。それでも、馬渡、島屋がキレのある動きを見せて両サイドで主導権を握ると、前半のうちにスコアを振り出しに戻す。後半に入っても相手を押し込んだまま、後半17分には絶好調の山崎がネットを揺らしてついに逆転。だが、関戸に同点弾を沈められて終了となり、自動昇格圏内へ詰め寄るチャンスを逃した。対する岡山は赤嶺が巧みなシュートを決めるも、後半は沈黙。3試合連続でドローに終わった。

HOME:徳島得点者AWAY:岡山

前半 14 澤口 雅彦
前半 19 赤嶺 真吾
岩尾 憲 前半 34
島屋 八徳 前半 45
山崎 凌吾 後半 17
後半 39 関戸 健二

スタメンフォーメーション

16渡 大生
17山崎 凌吾
11島屋 八徳
26杉本 太郎
8岩尾 憲
32小西 雄大
15井筒 陸也
2ヴァシリェヴィッチ
4藤原 広太朗
27馬渡 和彰
31長谷川 徹
24赤嶺 真吾
30豊川 雄太
19片山 瑛一
11三村 真
16関戸 健二
27塚川 孝輝
2澤口 雅彦
14喜山 康平
39篠原 弘次郎
3久木田 紳吾
22一森 純
Starting member
出場時間
GK 31 長谷川 徹 96
DF 15 井筒 陸也 イエロー x 1 96
DF 2 ヴァシリェヴィッチ 96
DF 4 藤原 広太朗 96
DF 27 馬渡 和彰 96
MF 8 岩尾 憲 96
MF 32 小西 雄大 イエロー x 1 96
MF 11 島屋 八徳 イエロー x 1 96
MF 26 ←OUT 杉本 太郎 88
FW 16 ←OUT 渡 大生 78
FW 17 山崎 凌吾 96
Substitute
DF 5 石井 秀典 0
MF 10 大崎 淳矢 0
FW 18 →IN 佐藤 晃大 17
MF 19 →IN 内田 裕斗 7
GK 21 梶川 裕嗣 0
MF 23 前川 大河 0
MF 30 佐々木 匠 0
Starting member
出場時間
GK 22 一森 純 96
DF 14 喜山 康平 96
DF 39 篠原 弘次郎 イエロー x 1 96
DF 3 久木田 紳吾 イエロー x 1 96
MF 11 ←OUT 三村 真 52
MF 16 関戸 健二 96
MF 27 塚川 孝輝 96
MF 2 ←OUT 澤口 雅彦 74
FW 30 ←OUT 豊川 雄太 63
FW 19 片山 瑛一 イエロー x 1 96
FW 24 赤嶺 真吾 96
Substitute
MF 5 渡邊 一仁 0
MF 7 →IN 伊藤 大介 43
MF 10 →IN 大竹 洋平 32
GK 13 櫛引 政敏 0
FW 20 藤本 佳希 0
DF 21 →IN 加地 亮 イエロー x 1 21
DF 33 チャン ソグォン 0

HOME:徳島 チーム・チャンスビルディング AWAY:岡山

HOME:徳島 チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:岡山

徳島ヴォルティス ファジアーノ岡山
今季試合平均 第33節 第33節 今季試合平均
(18.18) 23.37 攻撃 11.60 (12.29)
(14.61) 16.24 パス 10.64 (10.12)
(2.06) 5.06 ドリブル 0.95 (0.84)
(1.50) 2.08 クロス 0 (1.32)
(0.47) -0.10 シュート 8.51 (-0.43)
(51.40) 57.08 守備 81.92 (53.73)
(0.37) 0.45 セーブ 0.59 (0.41)

HOME:徳島 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:岡山

徳島ヴォルティス ファジアーノ岡山
馬渡 和彰 2.34
山崎 凌吾 1.15
島屋 八徳 0.69
0.52赤嶺 真吾
杉本 太郎 0.50
0.39豊川 雄太
渡 大生 0.38
0.04塚川 孝輝
徳島ヴォルティス ファジアーノ岡山
馬渡 和彰 1.09
島屋 八徳 0.99
徳島ヴォルティス ファジアーノ岡山
0.59一森 純
長谷川 徹 0.45

HOME:徳島 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:岡山

15
59.9% 40.1%
S S G S
30
59.3% 40.7%
S S G S
45
56.0% 44.0%
G G S S S S S S
60
49.8% 50.2%
S S S S S
75
55.6% 44.4%
G S S S S S
90
50.1% 49.9%
S S S S S G S
試合
55.0% 45.0%
アクチュアル・プレーイングタイム 52'11

HOME:徳島 チーム・スタッツ AWAY:岡山

徳島ヴォルティス ファジアーノ岡山
成功率 総数 総数 成功率
12.5% 24 シュート 10 30.0%
- 9 枠内シュート 7 -
100.0% 1 PKによるシュート 0 -
73.4% 482 パス 380 63.4%
18.2% 22 クロス 7 0.0%
- 17 直接FK 13 -
- 3 間接FK 1 -
- 4 CK 2 -
80.0% 20 スローイン 23 82.6%
69.6% 23 ドリブル 8 62.5%
69.2% 26 タックル 16 75.0%
- 23 クリア 25 -
- 3 インターセプト 3 -
- 1 オフサイド 3 -
- 3 警告 4 -
- 0 退場 0 -
- 61 30mライン進入 28 -

33節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
33 9/16 14:00 松本山雅FC 3 - 0 ザスパクサツ群馬 松本 10,320
33 9/16 16:00 徳島ヴォルティス 3 - 3 ファジアーノ岡山 鳴門大塚 4,203
33 9/16 18:00 FC町田ゼルビア 0 - 0 モンテディオ山形 町田 2,519
33 9/16 18:00 ジェフユナイテッド千葉 2 - 1 水戸ホーリーホック フクアリ 7,334
33 9/16 18:00 レノファ山口FC 0 - 1 FC岐阜 維新公園 3,646
33 9/16 18:00 横浜FC 1 - 1 東京ヴェルディ ニッパツ 4,846
33 9/16 19:00 湘南ベルマーレ 1 - 0 カマタマーレ讃岐 BMWス 4,453
33 9/16 19:00 大分トリニータ 1 - 2 V・ファーレン長崎 大銀ド 6,265
33 9/17 17:00 ツエーゲン金沢 3 - 1 名古屋グランパス 石川西部 11,173
33 9/18 18:00 ロアッソ熊本 1 - 1 アビスパ福岡 えがおS 5,202
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
Column more
2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 58 26 44 19
2 川崎F 52 26 51 24
3 50 26 40 15
4 C大阪 48 26 50 21
5 横浜FM 48 26 32 11
6 磐田 43 26 39 14
7 G大阪 40 26 42 12
8 浦和 40 26 54 11
9 鳥栖 37 26 31 -1
10 FC東京 36 26 32 1
11 神戸 36 26 30 -2
12 仙台 32 26 30 -12
13 清水 28 26 30 -12
14 札幌 26 26 24 -15
15 広島 23 26 24 -14
16 甲府 21 26 15 -15
17 大宮 21 26 24 -22
18 新潟 11 26 17 -35
攻撃CBP
1 川崎F 600.73
2 浦和 559.53
3 広島 493.04
4 鹿島 483.79
5 G大阪 448.67
6 C大阪 436.60
7 430.11
8 仙台 412.07
9 神戸 409.12
10 FC東京 402.80
11 横浜FM 363.06
12 札幌 361.31
13 鳥栖 358.20
14 磐田 339.88
15 清水 338.21
16 大宮 327.94
17 甲府 294.27
18 新潟 277.83
守備P
1 鹿島 1287.45
2 1271.90
3 甲府 1251.73
4 C大阪 1220.76
5 清水 1218.94
6 大宮 1216.59
7 札幌 1215.30
8 G大阪 1193.75
9 新潟 1176.42
10 川崎F 1171.67
11 広島 1171.59
12 浦和 1163.87
13 鳥栖 1151.46
14 仙台 1126.98
15 横浜FM 1126.40
16 FC東京 1090.20
17 神戸 1027.68
18 磐田 990.13
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 70 33 44 18
2 長崎 59 33 42 7
3 福岡 58 33 42 14
4 松本 55 33 52 21
5 横浜FC 53 33 47 13
6 名古屋 53 33 61 8
7 徳島 52 33 55 20
8 東京V 51 33 49 11
9 大分 51 33 44 4
10 岡山 49 33 38 2
11 千葉 47 33 51 2
12 山形 46 33 34 -5
13 水戸 45 33 36 0
14 町田 44 33 43 4
15 岐阜 43 33 45 0
16 愛媛 43 32 40 -7
17 京都 38 32 41 -1
18 金沢 33 33 33 -24
19 讃岐 31 33 36 -12
20 熊本 30 33 29 -15
21 山口 25 33 37 -20
22 群馬 18 33 22 -40
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
#footballlab
HOME » 徳島ヴォルティス 2017マッチレポート
Team Select close