北海道コンサドーレ札幌ベガルタ仙台鹿島アントラーズ浦和レッズ大宮アルディージャ柏レイソルFC東京川崎フロンターレ横浜F・マリノスヴァンフォーレ甲府アルビレックス新潟清水エスパルスジュビロ磐田ガンバ大阪セレッソ大阪ヴィッセル神戸サンフレッチェ広島サガン鳥栖
モンテディオ山形水戸ホーリーホックザスパクサツ群馬ジェフユナイテッド千葉東京ヴェルディFC町田ゼルビア横浜FC湘南ベルマーレ松本山雅FCツエーゲン金沢名古屋グランパスFC岐阜京都サンガF.C.ファジアーノ岡山レノファ山口FCカマタマーレ讃岐徳島ヴォルティス愛媛FCアビスパ福岡V・ファーレン長崎ロアッソ熊本大分トリニータ
グルージャ盛岡ブラウブリッツ秋田福島ユナイテッドFC栃木SCY.S.C.C.横浜SC相模原AC長野パルセイロカターレ富山藤枝MYFCアスルクラロ沼津ガイナーレ鳥取ギラヴァンツ北九州鹿児島ユナイテッドFCFC琉球FC東京U−23ガンバ大阪U−23セレッソ大阪U−23
HOME » 川崎フロンターレ 2014マッチレポート
RSS
川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2014シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
6 55 16 7 11 56 43 13
Recent Result
2014 12/6[Sat]AWAY
川崎F 川崎F 2 - 1 神戸 神戸
Next Match
試合がありません

J.LEAGUE DIVISION 12014 4/26[Sat] 16:00 Kick off等々力陸上競技場

天気 気温 20.1 全面良芝/乾燥 観客数 19,164

Formation

フォーメーション図

Score

川崎F川崎F2-1G大阪G大阪
1前半1
1後半0
  • 前半5分
    ジェシ
  • 後半47分
    大久保 嘉人
得点
  • 前半19分
    遠藤 保仁

Review

川崎Fは横パスを回しながら、相手の急所を突くような縦パスを入れるタイミングをうかがう。対するG大阪はコンパクトな陣形で敵を自由にさせない。両者に得点が生まれた後は、こう着状態が続いた。後半に入ると川崎Fが試合を支配し、シュートの雨を浴びせる。しかし、リードを奪うことができない。このまま引き分けかと思われたが、後半47分にエースの大久保がゴールをこじ開ける。劇的な展開で川崎Fが勝点3を獲得。一方のG大阪は、敵地での勝点1が手の届くところにあっただけに、悔しい敗戦となった。

Starting member
出場時間
GK 21 西部 洋平 99
DF 3 田中 裕介 99
DF 5 ジェシ 99
DF 7 中澤 聡太 99
DF 15 谷口 彰悟 99
MF 16 大島 僚太 99
MF 14 中村 憲剛 99
MF 19 ←OUT 森谷 賢太郎 96
MF 10 ←OUT レナト 97
FW 11 小林 悠 イエロー x 1 99
FW 13 大久保 嘉人 イエロー x 1 99
Substitute
GK 1 杉山 力裕 0
DF 17 武岡 優斗 0
DF 23 登里 享平 0
MF 6 →IN 山本 真希 1
MF 18 金久保 順 0
MF 34 →IN パウリーニョ 2
FW 9 森島 康仁 0
Starting member
出場時間
GK 1 東口 順昭 99
DF 22 ←OUT オ ジェソク 87
DF 8 岩下 敬輔 99
DF 5 丹羽 大輝 99
DF 4 藤春 廣輝 99
MF 27 ←OUT 内田 達也 94
MF 15 今野 泰幸 99
MF 13 阿部 浩之 99
MF 11 倉田 秋 99
FW 9 ←OUT リンス 73
FW 7 遠藤 保仁 99
Substitute
GK 16 河田 晃兵 0
DF 6 金 正也 0
DF 23 内田 裕斗 0
MF 10 二川 孝広 0
MF 17 →IN 明神 智和 11
FW 20 →IN 佐藤 晃大 4
FW 39 →IN 宇佐美 貴史 25

HOME:川崎F チーム・チャンスビルディング AWAY:G大阪

HOME:川崎F チーム・チャンスビルディングポイント AWAY:G大阪

川崎フロンターレ ガンバ大阪
今季試合平均 第9節 第9節 今季試合平均
(22.34) 36.70 攻撃 16.13 (18.72)
(19.19) 31.45 パス 13.77 (15.25)
(2.02) 3.62 ドリブル 0.14 (1.87)
(1.13) 1.63 クロス 2.23 (1.60)
(0.47) -0.58 シュート -0.47 (1.51)
(44.79) 39.89 守備 49.61 (48.33)
(0.48) 0.16 セーブ 0.24 (0.37)

HOME:川崎F 選手・チャンスビルディングポイント AWAY:G大阪

川崎フロンターレ ガンバ大阪
小林 悠 1.66
レナト 0.53
大久保 嘉人 0.51
森谷 賢太郎 0.45
中村 憲剛 0.32
田中 裕介 0.16
0.11倉田 秋
0.03リンス
川崎フロンターレ ガンバ大阪
1.07藤春 廣輝
レナト 1.03
0.61オ ジェソク
田中 裕介 0.60
0.55倉田 秋
川崎フロンターレ ガンバ大阪
0.24東口 順昭
西部 洋平 0.16

HOME:川崎F 時間帯別支配率・シュート・ゴール AWAY:G大阪

15
47.4% 52.6%
G S S S S S
30
64.3% 35.7%
S S G
45
70.2% 29.8%
S S S
60
55.4% 44.6%
S S S S S S S S
75
56.6% 43.4%
S S S S S S
90
66.7% 33.3%
G S S S S S S S S
試合
60.3% 39.7%
アクチュアル・プレーイングタイム 62'45

HOME:川崎F チーム・スタッツ AWAY:G大阪

川崎フロンターレ ガンバ大阪
成功率 総数 総数 成功率
8.3% 24 シュート 11 9.1%
- 7 枠内シュート 4 -
- 0 PKによるシュート 0 -
88.0% 765 パス 451 81.2%
50.0% 6 クロス 8 50.0%
- 14 直接FK 7 -
- 4 間接FK 2 -
- 2 CK 2 -
100.0% 24 スローイン 14 92.9%
45.0% 20 ドリブル 9 22.2%
78.6% 28 タックル 30 80.0%
- 11 クリア 20 -
- 8 インターセプト 6 -
- 2 オフサイド 3 -
- 2 警告 0 -
- 0 退場 0 -
- 71 30mライン進入 42 -

9節の対戦カード

日付 K.O. ホーム アウェイ 開催地 観客数
9 4/26 13:00 柏レイソル 3 - 2 浦和レッズ 12,367
9 4/26 14:00 徳島ヴォルティス 1 - 2 アルビレックス新潟 鳴門大塚 6,096
9 4/26 14:00 清水エスパルス 1 - 0 ベガルタ仙台 アイスタ 11,188
9 4/26 14:00 横浜F・マリノス 0 - 1 FC東京 日産ス 26,058
9 4/26 15:00 ヴィッセル神戸 2 - 2 セレッソ大阪 ノエスタ 25,382
9 4/26 15:00 名古屋グランパス 2 - 3 サガン鳥栖 瑞穂陸 9,065
9 4/26 16:00 川崎フロンターレ 2 - 1 ガンバ大阪 等々力 19,164
9 4/26 17:00 大宮アルディージャ 0 - 2 ヴァンフォーレ甲府 NACK 9,882
9 4/26 19:00 サンフレッチェ広島 0 - 3 鹿島アントラーズ Eスタ 16,992
このページをツイートして、フォロワーに広めよう!
PICK UPmore
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
Column more
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 422.33
2 川崎F 397.77
3 広島 366.45
4 鹿島 326.57
5 C大阪 323.27
6 G大阪 301.69
7 300.05
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.03
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.93
14 札幌 239.53
15 磐田 222.40
16 大宮 219.57
17 甲府 187.92
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.79
2 C大阪 913.16
3 912.90
4 甲府 885.40
5 大宮 882.52
6 清水 878.61
7 札幌 876.75
8 浦和 864.17
9 G大阪 863.88
10 鳥栖 834.40
11 新潟 822.58
12 仙台 813.31
13 川崎F 799.67
14 横浜FM 786.89
15 広島 767.01
16 神戸 750.02
17 FC東京 748.37
18 磐田 726.31
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 24 34 14
3 徳島 43 24 38 17
4 長崎 41 24 31 6
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 岡山 37 24 28 0
8 松本 36 24 32 13
9 東京V 36 24 35 6
10 千葉 36 24 41 5
11 水戸 36 24 28 2
12 町田 35 24 33 6
13 大分 35 24 32 4
14 山形 35 24 23 -4
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 24 24 -10
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 582.47
2 千葉 520.76
3 名古屋 512.20
4 徳島 429.09
5 大分 412.81
6 東京V 407.01
7 湘南 399.13
8 福岡 397.26
9 山口 389.65
10 山形 377.34
11 愛媛 365.57
12 松本 338.23
13 横浜FC 316.92
14 京都 302.52
15 岡山 297.83
16 群馬 291.80
17 水戸 287.96
18 熊本 286.74
19 町田 279.39
20 金沢 279.11
21 讃岐 261.63
22 長崎 253.92
守備P
1 群馬 1374.36
2 町田 1336.87
3 岐阜 1302.89
4 山形 1297.68
5 岡山 1261.02
6 愛媛 1257.76
7 讃岐 1257.57
8 徳島 1253.46
9 湘南 1252.96
10 金沢 1246.32
11 東京V 1243.33
12 千葉 1239.62
13 水戸 1223.08
14 山口 1215.39
15 松本 1207.41
16 熊本 1175.95
17 横浜FC 1163.93
18 大分 1161.48
19 長崎 1135.13
20 名古屋 1123.40
21 福岡 1123.18
22 京都 1097.44
#footballlab
HOME » 川崎フロンターレ 2014マッチレポート
Team Select close