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2014年9月のコラム一覧
2014 9/30 [Tue.]

Jリーグ試合別プレー数選手ランキング

バイエルン所属のシャビアロンソのボールタッチ数が話題となっていましたので、Jリーグの試合単位での選手のプレー数をランキング形式で簡単にご紹介します。データ範囲はFootball LABを開設した2012年以降のJ1、J2、J3のリーグ戦となります。

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2014 9/26 [Fri.]

【J1第26節プレビュー】実力伯仲のライバル対決。順位逆転なるか

残り9試合となり、2位と勝点6差で浦和が首位。4連勝中と好調を維持しており、19節から守ってきたトップの座は、そう簡単には揺るぎそうにない。優勝へのカウントダウンも聞こえ始めた一方で、ACL出場権や賞金圏内、残留を懸けた戦いは今なお混戦模様。5位のG大阪は、勝点1差で4位の鳥栖とホームで戦う。17位の大宮は勝点3差で15位の清水と、12位の新潟は勝点2差で11位の名古屋と対戦。今節は、順位で逆転が可能な上記3つの「直接対決」を取り上げる。

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2014 9/22 [Mon.]

アギーレ・ジャパンの解剖 by永井洋一

 始動したアギーレ・ジャパンについて、ザック指揮下で戦ったW杯のデータと比較しながら、その特徴と進化の兆しについて見ていく。1. 課題は残されたまま まずサマリーデータ(ウルグアイ戦・ベネズエラ戦)を見てみよう。ウルグアイ戦はポゼッション率(56.6%)、30mライン進入数35回vs20回と、いずれも相手を上回りながら無得点。ボールをより長い時間、保持し、敵陣により多く進入ながら敗戦という内容は、ザックジャパンでしばしば見られた形が繰り返されてしまった。シュート数は互いに8本だが、枠内はウルグアイ3本に対して日本は1本。シュート精度の低さも相変わらずである。 ベネズエラ戦でも基本的な傾向は同じである。ポゼッション率(56.0%)で優位に立ち、30mライン進入数(日本46回vsベネズエラ35回)でも上回りながら、シュートは相手と同数(13本)しか打てず、シュートの精度も低い(枠内シュート日本5本vsベネズエラ7本)。 もちろん、監督が代わったからといって、短期間に劇的に代表チームのプレー内容を変化させることは不可能である。新加入の選手が選出され、戦術にもアギーレ色を出そうという意図は受け取れる。しかし、選手たちの中にはこれまで実践してきたプレーが未だ深く刻み込まれている。それをアギーレ監督がどのようにして良き方向にシフトチェンジしてくれるのか、期待したい。2. ショートカウンター狙いの萌芽は? ザック・ジャパンで奨励された堅実なパスの交換を基本とした丁寧な攻撃のビルドアップに対して、アギーレ・ジャパンでは前線からの積極的な守備と、手数を掛けずにフィニッシュに至る攻撃、いわゆる「ショートカウンター」を狙うプレーが重視されているようだ。それを実践するには、高い位置でのボール奪取が必要になる。今回の2試合で、その傾向は芽吹いているのだろうか。

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2014 9/19 [Fri.]

【J1第24節プレビュー】互いのプライドがぶつかるダービーの行方は

今節は2つのダービーマッチが開催される。首位の浦和を勝点4差で追う川崎Fと、ここ3試合勝利から見放されているF東京の「多摩川クラシコ」。好調をキープしているG大阪と、前節久しぶりに勝利を挙げたC大阪が激突する「大阪ダービー」だ。また、それに加えて18位の徳島と17位の大宮の「裏天王山」も行われる。降格圏内に沈んでいる両チームなだけに、生き残りを懸けて火花の散る戦いが繰り広げられるだろう。

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2014 9/12 [Fri.]

【J1第23節プレビュー】下克上を果たし、低迷脱出へ

今節は上位と下位の対決が多く組まれている。ここ3試合勝ちがない12位の清水は、首位の浦和とのホームゲーム。残留を目指す16位のC大阪は、6位の柏をヤンマーに迎え撃つ。同じく降格圏内に沈む18位の徳島と17位の大宮は、4位の川崎F、3位の鹿島とそれぞれ対戦。上位を倒して浮上のキッカケをつかむチームはあるのか。今回は上記の「下克上カード」の中から、以下の3つを展望していく。

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順位表
勝点試合得点得失
1 神戸 12 4 6 5
2 FC東京 9 4 6 3
3 鹿島 9 4 5 2
4 仙台 9 4 3 1
5 G大阪 8 4 8 5
6 浦和 7 4 10 4
7 横浜FM 7 4 7 3
8 川崎F 7 4 5 0
9 清水 6 4 5 1
10 C大阪 5 4 3 -1
11 磐田 4 4 2 -1
12 鳥栖 4 4 3 -2
13 札幌 4 4 3 -3
13 甲府 4 4 3 -3
15 3 4 5 -2
16 新潟 2 4 3 -3
17 広島 1 4 2 -3
18 大宮 0 4 1 -6
攻撃CBP
1 浦和 98.82
2 広島 93.42
3 川崎F 85.54
4 鹿島 76.59
5 G大阪 64.21
6 62.15
7 C大阪 58.93
8 清水 57.61
9 大宮 57.29
10 仙台 57.19
11 横浜FM 57.17
12 神戸 57.07
13 鳥栖 53.04
14 札幌 51.51
15 FC東京 50.86
16 磐田 42.89
17 甲府 38.56
18 新潟 35.63
守備P
1 C大阪 238.49
2 甲府 226.10
3 川崎F 225.63
4 札幌 205.64
5 202.18
6 磐田 197.38
7 新潟 197.14
8 神戸 195.19
9 横浜FM 193.66
10 清水 189.16
11 鹿島 186.78
12 広島 186.30
13 鳥栖 186.20
14 仙台 184.10
15 浦和 182.85
16 G大阪 174.30
17 大宮 170.98
18 FC東京 151.47
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 13 5 7 6
2 東京V 12 5 8 7
3 徳島 12 5 7 5
4 長崎 10 5 9 4
5 名古屋 10 5 7 2
5 福岡 10 5 7 2
7 横浜FC 10 5 5 1
8 大分 9 5 5 2
9 岡山 8 5 6 0
10 松本 7 5 5 1
11 山形 7 5 4 1
12 千葉 7 5 5 -1
13 町田 6 5 6 0
14 水戸 6 5 6 -1
15 熊本 5 5 5 -1
16 愛媛 5 5 3 -1
17 山口 4 5 4 -4
18 讃岐 3 5 5 -2
19 京都 3 5 4 -3
20 岐阜 2 5 4 -3
21 金沢 2 5 3 -6
22 群馬 0 5 2 -9
攻撃CBP
1 岐阜 146.23
2 千葉 97.01
3 山口 95.05
4 湘南 88.67
5 徳島 87.23
6 大分 84.92
7 愛媛 81.33
8 名古屋 80.26
9 東京V 71.63
10 福岡 70.65
11 岡山 68.16
12 水戸 67.89
13 京都 67.30
14 町田 64.79
15 讃岐 64.57
16 横浜FC 61.34
17 熊本 60.49
18 松本 60.49
19 金沢 58.10
20 群馬 56.51
21 山形 56.49
22 長崎 50.93
守備P
1 湘南 307.13
2 讃岐 296.73
3 徳島 293.79
4 東京V 289.85
5 金沢 284.33
6 千葉 282.47
7 水戸 279.68
8 岐阜 277.29
9 町田 276.68
10 福岡 276.62
11 山口 275.22
12 長崎 272.57
13 名古屋 262.18
14 大分 260.84
15 愛媛 259.76
16 松本 257.84
17 岡山 257.72
18 横浜FC 256.38
19 山形 254.57
20 群馬 253.11
21 京都 249.17
22 熊本 228.02
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