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2014年4月のコラム一覧
2014 4/25 [Fri.]

【J1第9節プレビュー】止まらない神戸。首位で5連戦に突入

リーグ序盤でダークホースとなっているのは神戸。12年は最終節で王者広島に敗れ、降格の屈辱を味わったが、今季は8節終了時点でその広島を抑えて単独首位に立っている。今節はリーグ戦5連勝を懸け、本拠地でC大阪と対戦。同勝点で2位の広島は、鹿島とのホームゲームで首位への再浮上を目指す。

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2014 4/22 [Tue.]

Jリーグ開幕時からの記録が詰まった「Jリーグデータサイト」のご紹介

本コラムでは今年新たに開設された「Jリーグデータサイト」(https://data.j-league.or.jp/)の紹介をします。このデータサイト内にはJ1、J2、J3といったリーグ戦はもちろん、Jリーグヤマザキナビスコカップ、ゼロックススーパーカップなど、Jリーグが主催している大会の記録が、創設された92年から全試合分掲載されています。その主な特長をまとめてみました。■昔の試合のメンバー・結果が見たい!例えば「94年のヴェルディの試合のメンバーや結果が見たい」と思った場合、上部メニューの「日程・結果」から、年度とチームを選択して「検索」をクリックすると、94年の東京V(当時:V川崎)の試合一覧が表示されます。そこから各試合のスコアのリンクをクリックすると、その試合の得点者、スタメン、サブメンバーなどを見ることができます。試合の検索は年度やチームだけではなく、各大会、節、月、曜日、キックオフ時間、スタジアムといった細かい条件を指定することも可能です。参考)94年の東京Vの開幕戦の試合結果、スタメンなどデータサイトへのリンク

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2014 4/18 [Fri.]

選手新指標開発P① ~ゴール数と関係がある指標は?~

 footballlabリリース後約2年がたちますが、本サイトのコンセプトは「データによってサッカーをもっと輝く。」をスローガンに、CBPをはじめとしたオリジナルのデータを提供することで、Jリーグ各クラブのサポーターやサッカーファン、サッカーに関係する多くの方々に、より深くサッカーを知り、よりサッカーを楽しんで頂くためにオープンいたしました。結果多くの方にサイトに来ていただけるようになり、引き続き精進してまいりたいと思っております。 2013年のシーズンオフに、今期のサイトの企画をしている中で、より選手の特徴を「見える化」できるように新たな指標の開発にfootballlabは取りくみました。本コンセプトに沿った形で実現できるように頑張ってみましたので、その研究成果を複数回にわたって紹介してまいりたいと思います。  ポイントとしては   ①今まで定性的に語られていた能力をわかりやすく見える化すること   ②個人選手の特長を分かりやすく把握できること  この2点に重点を置いて開発しております。①については、この選手は「決定力」があるよね、「ビルドアップ」できるよねといった、選手の特長を定性的に語っていたことがあったかと思いますが、そちらを指標化しようという試みです。結果、「パスレスポンス力」、「ビルドアップ力」「ボール奪取力」「空中戦」など、合計11指標を開発いたしました。 もう一つは今までCBPをはじめ、開発していた指標をそのまま活用していることもありますが、数字の絶対値自体をぱっと見たときに高いのか低いのかが理解できなかったりする声を聞きました。そこで、今回は重要な指標を開発した後、数字を偏差値化&規格化することで分かりやすく選手の特長を直感的に理解できるように心がけてみました。開発した指標は20段階評価で評価するようにしており、分類基準は以下の通りです。例えば選手のある指標の偏差値が56だった場合、55.0~57.5に入るため、Ratingを9という感じで規格化するという考え方です。 なお確認のために昨シーズンのゴールランキングを紹介しておきます。  

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2014 4/18 [Fri.]

【J1第8節プレビュー】混戦のJ1。王者の行進を止めるのは

鹿島が新潟に破れたことで、ついに広島が首位を奪取。「定位置」に着いた広島の首を狙い、今節も各チームがしのぎを削り合う。注目は鹿島と神戸の上位対決。翌日に試合を控える王者にどちらがプレッシャーを与えるか。

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2014 4/11 [Fri.]

J3各クラブチームのスタイルは?

今季から創設された明治安田生命J3リーグは金沢と琉球を除いて5節まで消化。Jリーグ全体で見ると多くのクラブチームが増えたため、どのようなチームなのか、どのようなサッカーをしているのか追えていないサッカーファンも多くいるだろう。今回はデータを利用してJ3各クラブチームのスタイルをまとめてみた。なお、選手の入れ替わりが激しいJリーグ・アンダー22選抜についてはまた別の機会で触れたいので、今回は省略させて頂く。

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順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 61 27 46 20
2 川崎F 53 27 51 24
3 53 27 44 18
4 C大阪 48 27 51 18
5 横浜FM 48 27 34 10
6 磐田 46 27 41 15
7 浦和 41 27 56 11
8 G大阪 40 27 43 11
9 鳥栖 38 27 33 -1
10 神戸 37 27 30 -2
11 FC東京 36 27 33 -2
12 仙台 35 27 34 -9
13 清水 28 27 31 -14
14 札幌 27 27 26 -15
15 広島 26 27 27 -12
16 甲府 24 27 18 -14
17 大宮 21 27 25 -23
18 新潟 12 27 19 -35
攻撃CBP
1 川崎F 618.22
2 浦和 590.22
3 鹿島 508.72
4 広島 506.11
5 G大阪 459.50
6 C大阪 458.97
7 444.29
8 仙台 427.81
9 神戸 421.95
10 FC東京 415.30
11 横浜FM 381.51
12 札幌 374.46
13 鳥栖 363.57
14 清水 361.57
15 磐田 353.29
16 大宮 339.59
17 甲府 302.08
18 新潟 292.73
守備P
1 鹿島 1346.25
2 1314.92
3 甲府 1300.77
4 C大阪 1286.31
5 札幌 1263.03
6 清水 1255.58
7 新潟 1251.86
8 大宮 1246.80
9 広島 1231.71
10 川崎F 1223.33
11 G大阪 1222.76
12 浦和 1215.90
13 鳥栖 1189.44
14 仙台 1168.00
15 横浜FM 1162.00
16 FC東京 1131.14
17 神戸 1071.47
18 磐田 1035.92
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 71 34 44 18
2 長崎 62 34 44 8
3 福岡 61 34 44 15
4 横浜FC 56 34 50 14
5 名古屋 56 34 65 11
6 松本 55 34 54 20
7 徳島 53 34 57 20
8 大分 52 34 45 4
9 東京V 51 34 50 8
10 岡山 49 34 38 1
11 水戸 48 34 40 4
12 千葉 47 34 52 1
13 山形 46 34 34 -6
14 町田 45 34 45 4
15 岐阜 43 34 46 -1
16 愛媛 43 33 42 -8
17 京都 39 33 41 -1
18 讃岐 34 34 37 -11
19 金沢 34 34 34 -24
20 熊本 33 34 30 -14
21 山口 28 34 40 -19
22 群馬 18 34 22 -44
攻撃CBP
1 岐阜 821.31
2 名古屋 750.75
3 千葉 672.23
4 徳島 599.88
5 東京V 577.48
6 大分 565.68
7 湘南 544.67
8 福岡 541.89
9 山形 514.23
10 山口 504.29
11 松本 470.50
12 横浜FC 463.95
13 愛媛 463.44
14 京都 418.24
15 金沢 415.84
16 岡山 405.41
17 群馬 400.13
18 水戸 393.49
19 熊本 393.21
20 町田 390.74
21 讃岐 366.62
22 長崎 353.73
守備P
1 町田 1861.30
2 群馬 1810.87
3 山形 1775.21
4 岡山 1773.05
5 岐阜 1721.41
6 湘南 1720.92
7 徳島 1696.31
8 千葉 1689.82
9 金沢 1680.80
10 熊本 1677.93
11 松本 1669.82
12 東京V 1656.07
13 讃岐 1647.19
14 山口 1645.78
15 愛媛 1632.82
16 水戸 1630.20
17 大分 1616.69
18 福岡 1569.94
19 名古屋 1541.77
20 長崎 1523.43
21 横浜FC 1508.99
22 京都 1473.36
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