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タグ "ワールドカップ" のコラム一覧
2017 3/29 [Wed.]

岡崎慎司の代表戦50ゴールを振り返る

2008年の10月に日本代表デビューを飾った岡崎慎司は、2009年の1月に代表初得点を記録。そこからさまざまな国際大会で数多くのゴールを奪い、先日のワールドカップ予選タイ戦でその数値を50にまで伸ばした。ゴールとなったシュートは近いエリアに密集しているが、クロス、スルーパスからのゴールやこぼれ球を拾ってのゴールなど、そのパターンは多彩だ。42得点にアシストが記録されており、初ゴールをアシストした田中達也から直近の久保裕也まで計21選手。最多は香川真司と遠藤保仁となっている。

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2014 7/18 [Fri.]

W杯 空中戦勝率ランキング

ブラジル・ワールドカップの空中戦勝率のランキングを、敵陣・自陣それぞれまとめた。

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2014 7/17 [Thu.]

W杯 パススピードランキング

ブラジル・ワールドカップの全試合のデータから、ショートパス(15m未満)の平均パススピードを算出。チームと選手でそれぞれランキング化した。・セットプレーは除く。・対象とするパスは15m未満で、味方に渡ったパスのみ。・選手のランキングは上記条件のパス数が50本以上の選手を対象とする。・数値は秒速メートル

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2014 7/15 [Tue.]

W杯 得点となったシュートの距離ランキング

ブラジル・ワールドカップの全ゴールのシュート距離をランキングにしてまとめた。

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2014 7/10 [Thu.]

【番外編】もしもW杯出場選手でアンダー22選抜チームを作ったら

今回のワールドカップでは、ベテラン選手の活躍もさることながら、若くして代表の中心となっている選手の活躍が目立つ。ネイマール(ブラジル)、ハメス・ロドリゲス(コロンビア)、マリオ・ゲッツェ(ドイツ)。挙げればキリがない。日本国内でいえば、今季から開幕したJ3リーグに所属しているJ-22(Jリーグ・アンダー22選抜)と同じ世代の選手も数多くプレーしている。そこで思い付いたのが、「もしも、W杯出場選手でアンダー22選抜チームを作ったら」である。この駄文の筆者である私が、W-22(ワールドカップ・アンダー22選抜)の指揮官として、ワールドカップに出場している32ヵ国の中から選手を招集してみよう、という企画だ。今回は番外編ということで、お楽しみいただきたい。今回の招集対象となるのは、J-22と同じく1992年1月1日以降に生まれた選手とする。さらに、J-22では2016年に開催されるリオデジャネイロ五輪への出場資格を有する1993年1月1日以降に生まれた選手を主に招集しているので、それに倣い、私も1993年以降生まれの選手を中心に招集メンバーを考えてみた。つまり、このメンバーは2年後の五輪に参戦する可能性がある選手たちである。日本代表の前に立ちはだかるライバル候補として、覚えておきたい。

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2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
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2017 5/22 [Mon.] ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!
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順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 38 18 35 19
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 18 43 13
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 23 27 10
2 福岡 46 23 34 15
3 長崎 41 23 30 7
4 徳島 40 23 37 16
5 名古屋 37 23 36 4
6 横浜FC 35 23 31 9
7 東京V 35 23 32 6
8 水戸 35 23 28 2
9 大分 34 23 32 4
10 岡山 34 23 26 -1
11 松本 33 23 30 12
12 千葉 33 23 39 3
13 町田 32 23 31 4
14 愛媛 32 23 30 -2
15 山形 32 23 20 -7
16 京都 29 23 30 0
17 金沢 28 23 26 -11
18 岐阜 26 23 33 -3
19 熊本 22 23 25 -12
20 山口 19 23 23 -9
21 讃岐 13 23 23 -16
22 群馬 13 23 15 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
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