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日本代表 [ハリルホジッチ 2015.3-]
タグ "日本代表" のコラム一覧
2017 3/29 [Wed.]

岡崎慎司の代表戦50ゴールを振り返る

2008年の10月に日本代表デビューを飾った岡崎慎司は、2009年の1月に代表初得点を記録。そこからさまざまな国際大会で数多くのゴールを奪い、先日のワールドカップ予選タイ戦でその数値を50にまで伸ばした。ゴールとなったシュートは近いエリアに密集しているが、クロス、スルーパスからのゴールやこぼれ球を拾ってのゴールなど、そのパターンは多彩だ。42得点にアシストが記録されており、初ゴールをアシストした田中達也から直近の久保裕也まで計21選手。最多は香川真司と遠藤保仁となっている。

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2015 6/25 [Thu.]

U-22日本代表メンバー(7/1 U-22コスタリカ戦)と選手のプレーデータ

先日、リオ五輪を目指すU-22日本代表メンバーが発表された。同代表は7/1にU-22コスタリカ代表と対戦する。発表されたメンバーとともにいくつかのデータを簡単に紹介しよう。※データは6/25時点<GK>櫛引 政敏 (清水エスパルス)J1: 8試合出場 パスCBP: 0.38 守備P: 6.9牲川 歩見 (ジュビロ磐田)J3: 5試合出場 パスCBP: 0.45 守備P: 3.42山田 元気 (京都サンガF.C.)J2: 12試合出場 パスCBP: 0.37 守備P: 4.91※ポイントは90分換算値清水、磐田、京都から上記3名が選ばれた。牲川は所属チームでのプレーはなく、Jリーグ・アンダー22選抜(J-22)で出場している。3名ともプレーしているチームの失点が多い共通点があり、セーブ率が低めの値になってしまっているが、もちろん彼らだけに責任があるわけではない。

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2015 1/22 [Thu.]

アギーレジャパンが見せた変化とは?

アジアカップのグループステージが終了し、いよいよノックアウトステージへ入る。他の代表と比べ楽なグループと言われた日本が所属するグループDだが、やはりタフな試合が続いた。その中から「変化」をテーマに5つのデータを紹介しよう。■ボールを失った後の切り替え右表は敵陣でボールを失った後に早くボールを奪い返せたかどうかを表した数値だ。各試合の前半と後半で、それぞれ5秒未満、10秒未満に取り返した数とその割合をまとめた。イラク戦、ヨルダン戦では5秒未満の数値が後半に入って落ち込んでいるが、その内容は異なっていた。イラク戦では後半も前半同様にボールを奪いに行っていたため、5秒未満の割合は減ったが、10秒未満の割合は大きく増加。一方のヨルダン戦では、引き分けでも勝ち抜けられるという状況や、過密日程による体力面への影響もあり、守備への入り方を変えた。その戦術的な変更がこの数値に表れたといっていいだろう。グループステージでは3試合すべて先制し無失点で終えただけに、ノックアウトステージでもし先制された場合、どういった対応に出るのか注目だ。(もちろん、このまま無失点で大会を終えれば何の問題もない)

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2014 12/15 [Mon.]

アジア杯日本代表メンバーとアギーレジャパンランキング

来月開催されるAFCアジアカップ・オーストラリア2015の日本代表メンバーが発表された。そのメンバー一覧を左側に置き、ここまでのアギーレジャパン6試合の主要スタッツのランキングを右側に掲載。W杯後の最初の国際大会でどのような内容と結果を見せてくれるのか注目だ。

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2014 11/5 [Wed.]

日本代表メンバー(11/14ホンジュラス戦,11/18オーストラリア戦)とJ選手のプレーデータ

11/14のホンジュラス戦、11/18のオーストラリア戦に向けた日本代表メンバーが発表。今回の招集メンバーと前回からの落選選手などをまとめた。Jリーグ所属選手についてはFootball LABで紹介しているPlaying Style指標の比較チャートを掲載。[Playing Style指標とは]<GK>川島 永嗣 (スタンダール)東口 順昭 (ガンバ大阪)31試合出場 攻撃CBP 8.91(289位) 守備P:76.31(121位)西川 周作 (浦和レッズ)31試合出場 攻撃CBP 15.89(213位) 守備P:68.76(131位)<DF>森重 真人 (FC東京)30試合出場 1ゴール 0アシスト 攻撃CBP 24.77(148位) 守備P:217.23(29位)太田 宏介 (FC東京)31試合出場 1ゴール 9アシスト 攻撃CBP 49.19(38位) 守備P:151.4(54位)内田 篤人 (シャルケ) 吉田 麻也 (サウサンプトン) 塩谷 司 (サンフレッチェ広島)29試合出場 6ゴール 1アシスト 攻撃CBP 53.89(27位) 守備P:276.77(17位)酒井 高徳 (シュツットガルト) 昌子 源 (鹿島アントラーズ)31試合出場 2ゴール 1アシスト 攻撃CBP 28.1(130位) 守備P:346.33(4位)松原 健 (アルビレックス新潟)30試合出場 0ゴール 1アシスト 攻撃CBP 57.19(18位) 守備P:170.9(44位)

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2017 8/8 [Tue.] 新開発の「チームスタイル指標」が示す、今Jリーグで見ておくべきチームとは。 今季のJリーグでは、“ハイプレス&ハイライン”戦術で評判となったフアン エスナイデル監督が率いるジェフユナイテッド千葉や、ポゼッションサッカーを信条とする大木 武監督が就任して改革が進むFC岐阜などが面白いサッカーをするチームとして話題に上ることが多い。また、Jリーグを日常的に追い掛けているあなたは、Jリーグをあまり見ない友人にこんな質問をされた経験があるかもしれない。「今、どのチームの試合を見に行けばいい?」「どのチームのサッカーが面白い?」と。データスタジアムが運営するFootball LABでは、当社で取得しているプレーデータとトラッキングデータ(J1のみ)を組み合わせた解析により、これまで定性的に語られていたチームのプレースタイルを可視化することを目的として「チームスタイル指標」を開発。簡単に説明をすると、全試合のプレーデータからいくつかの種類に攻撃パターンを分類し、それぞれのパターンにおける攻撃の試行回数を素にしたリーグ内での偏差値をはじき出している。トラッキングデータを取得しているJ1では、各シチュエーションにおける走行距離やポジショニングから、攻守の切り替えや守備陣形といった守備データを扱うことも可能となった。「チームスタイル指標」における各項目の詳細な説明は割愛するが、どんな項目があり、その項目はどういったプレーを指すのか。気になるあなたは、『チームスタイル指標とは』のページをご覧いただきたい。
2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪
2017 6/2 [Fri.] 勝ち抜くためには縦ポン推奨? ~J3というカテゴリー~
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順位表
勝点試合得点得失
1 鹿島 64 29 48 21
2 川崎F 59 29 59 29
3 53 29 44 14
4 横浜FM 52 29 37 11
5 C大阪 51 29 54 15
6 磐田 50 29 44 18
7 浦和 45 29 60 12
8 神戸 41 29 33 0
9 鳥栖 41 29 35 -1
10 G大阪 40 29 44 9
11 FC東京 38 29 34 -2
12 仙台 35 29 38 -11
13 札幌 31 29 30 -12
14 清水 29 29 31 -17
15 甲府 28 29 20 -13
16 広島 27 29 28 -14
17 大宮 23 29 26 -23
18 新潟 15 29 20 -36
攻撃CBP
1 川崎F 641.78
2 浦和 607.00
3 鹿島 523.25
4 広島 517.80
5 G大阪 476.12
6 C大阪 473.96
7 467.25
8 仙台 446.14
9 神戸 443.80
10 FC東京 435.43
11 横浜FM 393.44
12 札幌 390.59
13 鳥栖 377.79
14 清水 369.78
15 磐田 365.83
16 大宮 353.50
17 甲府 309.59
18 新潟 306.55
守備P
1 鹿島 1397.47
2 1357.43
3 甲府 1336.31
4 C大阪 1330.77
5 札幌 1305.78
6 新潟 1303.45
7 大宮 1298.62
8 清水 1296.05
9 広島 1284.50
10 浦和 1279.10
11 G大阪 1257.76
12 川崎F 1257.17
13 鳥栖 1230.34
14 仙台 1215.54
15 横浜FM 1191.63
16 FC東京 1171.93
17 神戸 1136.25
18 磐田 1063.47
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 77 37 53 22
2 福岡 68 37 50 18
3 長崎 67 37 47 9
4 名古屋 65 37 77 18
5 松本 61 37 57 18
6 徳島 60 37 63 25
7 東京V 60 37 58 13
8 横浜FC 57 37 52 10
9 大分 57 37 52 7
10 千葉 53 37 60 5
11 水戸 51 37 41 1
12 山形 50 37 37 -6
13 岡山 49 37 39 -5
14 京都 48 36 49 6
15 町田 47 37 48 2
16 愛媛 46 36 46 -11
17 岐阜 44 37 51 -7
18 金沢 38 37 41 -23
19 熊本 36 37 33 -15
20 讃岐 35 37 38 -16
21 山口 28 37 43 -23
22 群馬 19 37 25 -48
攻撃CBP
1 岐阜 920.09
2 名古屋 825.60
3 千葉 722.86
4 徳島 653.08
5 大分 628.03
6 東京V 619.42
7 湘南 595.37
8 福岡 583.68
9 山形 566.45
10 山口 543.87
11 愛媛 528.25
12 横浜FC 523.14
13 松本 501.83
14 金沢 461.59
15 京都 460.69
16 岡山 450.28
17 群馬 441.00
18 水戸 440.65
19 熊本 438.99
20 町田 427.84
21 讃岐 406.37
22 長崎 384.15
守備P
1 町田 2025.01
2 群馬 1961.62
3 岡山 1926.72
4 山形 1919.41
5 湘南 1875.09
6 徳島 1870.61
7 岐阜 1857.62
8 熊本 1839.19
9 金沢 1835.65
10 松本 1824.82
11 水戸 1820.08
12 千葉 1815.95
13 東京V 1807.96
14 讃岐 1795.12
15 山口 1789.54
16 愛媛 1787.25
17 大分 1755.20
18 福岡 1707.49
19 名古屋 1689.94
20 横浜FC 1663.29
21 京都 1652.43
22 長崎 1650.96
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