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川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
7 13 3 4 1 11 9 2
Recent Result
2017 4/21[Fri]HOME
川崎F 川崎F 2 - 2 清水 清水
Next Match
2017 4/30[Sun]AWAY
川崎F 川崎F VS C大阪 C大阪
タグ "川崎フロンターレ" のコラム一覧
NEW 2017 4/20 [Thu.]

2017シーズン序盤のプレースキッカーまとめ

昨年の記事「2016シーズン序盤のプレースキッカーまとめ」と同様に今季も各チームのプレースキッカーを下表の通りまとめた。同数の場合は昨季の担当数が多い選手を掲載。フリーキック(以下FK)のクロス、シュートは直接蹴ったもののみをカウントしており、「-」は該当件数が0のものとなっている。

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2017 3/17 [Fri.]

【ACL】広州恒大vs川崎F、交代タイミングによるデータ変化

今節のAFCチャンピオンズリーグは日中対決が3カード実現。その中からこの数年で2回のアジア制覇を果たし、名実ともにアジアのトップクラブとなった広州恒大と川崎フロンターレの一戦をプレーデータから振り返ろう。川崎Fはシーズンオフに監督交代、主力選手の入れ替えがあり、加えて負傷者の増加と過密日程という状況下で厳しい試合が続いているが、黒星はなく、勝点を獲得している。この日も難しいゲームとなったが、修正を繰り返しながら最後に勝点1を持ち帰ることに成功した。

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2016 12/30 [Fri.]

高校選手権出場高校出身のJリーガー(2016)

12月30日に第95回全国高校サッカー選手権大会が開幕する。今回のコラムでは、昨年に続いて今大会に出場する48校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は198名で、昨季の211名から13名減少。大津や四日市中央工といった多くのJリーガーを輩出している強豪校の不参加が影響している。また、該当者ゼロとなったのは14校と、約3分の1にのぼる。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)の2名も数に含めている。

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2016 12/30 [Fri.]

データで振り返る2016 ~川崎フロンターレ~

念願のリーグタイトルを獲得することはできなかったが、年間勝点で2位と好成績を収めた川崎フロンターレ。6位に終わった2015シーズンから攻守両面でどのような変化があったのか。また、今シーズンどのようなスタイルで戦っていたのかをデータから見てみよう。今シーズンは元々の強みであった得点力にさらに磨きがかかり、リーグトップの68得点(1試合平均2得点)を挙げた。また、課題であった守備の面でも向上し、J1でシーズンを通じて初めて40失点を下回った。それではまず、攻撃面から振り返ってみよう。

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2016 12/14 [Wed.]

2016年J1・J2・J3リーグ 空中戦ランキング

浮き球をめぐっての選手同士の競り合いは、サッカーの醍醐味の1つ。では、空中戦で高い勝率を記録したのは、臆することなく空中戦に挑んだのは、誰だったのでしょうか。今回は各カテゴリーにおける空中戦関連のスタッツをまとめました。皆さまの持っているイメージがデータと合致しているかを確かめつつ、読み進めていただけると幸いです。■J1自陣空中戦勝率でトップとなったのは舞行龍ジェームズ。合計数は少なめであるものの、屈強な肉体を生かし、高い確率で競り合いを制していることがうかがえる。渡部博文は自陣空中戦数でトップであり、勝率でも3位と高水準。仙台は失点が目立つなど苦戦が続いた中、ディフェンスラインで体を張った。

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順位表
勝点試合得点得失
1 浦和 19 8 24 15
2 G大阪 15 8 19 11
3 神戸 15 8 10 3
4 鹿島 15 8 10 2
5 FC東京 13 8 13 4
6 磐田 13 8 11 4
7 川崎F 13 8 11 2
8 C大阪 13 8 9 2
9 横浜FM 13 8 10 1
10 12 8 11 1
11 清水 11 8 11 1
11 鳥栖 11 8 11 1
13 仙台 10 8 7 -11
14 甲府 9 8 7 -3
15 札幌 8 8 8 -5
16 広島 5 8 6 -5
17 新潟 5 8 7 -8
18 大宮 1 8 2 -15
攻撃CBP
1 川崎F 183.30
2 浦和 173.51
3 広島 171.03
4 鹿島 160.85
5 G大阪 136.68
6 131.48
7 C大阪 128.54
8 神戸 126.00
9 FC東京 116.68
10 清水 115.40
11 仙台 115.31
12 横浜FM 111.17
13 札幌 104.77
14 大宮 104.10
15 鳥栖 98.84
16 磐田 91.56
17 甲府 74.97
18 新潟 72.59
守備P
1 甲府 437.65
2 C大阪 432.02
3 鹿島 423.03
4 川崎F 418.78
5 414.30
6 新潟 406.37
7 浦和 401.35
8 大宮 397.82
9 鳥栖 390.17
10 G大阪 387.89
11 清水 386.41
12 神戸 385.13
13 札幌 375.99
14 横浜FM 372.18
15 広島 359.79
16 磐田 357.40
17 仙台 335.06
18 FC東京 326.13
順位表
勝点試合得点得失
1 東京V 18 9 14 8
2 横浜FC 17 9 11 6
3 名古屋 17 9 16 5
4 徳島 17 9 11 4
5 湘南 17 9 13 3
6 大分 16 9 10 3
7 福岡 15 9 10 1
8 松本 14 9 11 4
9 長崎 13 9 11 1
10 山形 13 9 9 0
11 岐阜 12 9 13 1
12 町田 12 9 10 1
13 愛媛 12 9 8 0
14 岡山 12 9 9 -1
15 千葉 12 9 9 -4
16 水戸 11 9 10 -1
17 熊本 11 9 10 -2
18 山口 9 9 8 -3
19 京都 8 9 10 -4
20 金沢 8 9 6 -6
21 讃岐 7 9 11 -2
22 群馬 1 9 4 -14
攻撃CBP
1 岐阜 235.75
2 千葉 191.98
3 名古屋 177.48
4 大分 160.43
5 湘南 160.21
6 徳島 154.00
7 山口 148.52
8 愛媛 145.59
9 東京V 138.66
10 福岡 129.38
11 山形 122.85
12 松本 121.21
13 水戸 114.31
14 京都 114.26
15 町田 112.30
16 熊本 110.72
17 岡山 110.29
18 讃岐 109.31
19 群馬 108.13
20 金沢 105.93
21 横浜FC 95.45
22 長崎 94.81
守備P
1 岐阜 578.16
2 徳島 540.17
3 讃岐 517.03
4 町田 506.91
5 東京V 502.55
6 千葉 500.00
7 湘南 497.93
8 岡山 491.11
9 熊本 480.34
10 山口 478.41
11 松本 474.20
12 金沢 473.97
13 山形 471.10
14 群馬 470.41
15 長崎 469.15
16 横浜FC 462.55
17 愛媛 462.49
18 大分 460.27
19 水戸 459.56
20 福岡 450.82
21 名古屋 449.41
22 京都 415.16
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