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川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2017シーズン]
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2017 2/25[Sat]AWAY
川崎F 川崎F VS 大宮 大宮
タグ "川崎フロンターレ" のコラム一覧
2016 12/30 [Fri.]

データで振り返る2016 ~川崎フロンターレ~

念願のリーグタイトルを獲得することはできなかったが、年間勝点で2位と好成績を収めた川崎フロンターレ。6位に終わった2015シーズンから攻守両面でどのような変化があったのか。また、今シーズンどのようなスタイルで戦っていたのかをデータから見てみよう。今シーズンは元々の強みであった得点力にさらに磨きがかかり、リーグトップの68得点(1試合平均2得点)を挙げた。また、課題であった守備の面でも向上し、J1でシーズンを通じて初めて40失点を下回った。それではまず、攻撃面から振り返ってみよう。

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2016 12/30 [Fri.]

高校選手権出場高校出身のJリーガー(2016)

12月30日に第95回全国高校サッカー選手権大会が開幕する。今回のコラムでは、昨年に続いて今大会に出場する48校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は198名で、昨季の211名から13名減少。大津や四日市中央工といった多くのJリーガーを輩出している強豪校の不参加が影響している。また、該当者ゼロとなったのは14校と、約3分の1にのぼる。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)の2名も数に含めている。

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2016 12/14 [Wed.]

2016年J1・J2・J3リーグ 空中戦ランキング

浮き球をめぐっての選手同士の競り合いは、サッカーの醍醐味の1つ。では、空中戦で高い勝率を記録したのは、臆することなく空中戦に挑んだのは、誰だったのでしょうか。今回は各カテゴリーにおける空中戦関連のスタッツをまとめました。皆さまの持っているイメージがデータと合致しているかを確かめつつ、読み進めていただけると幸いです。■J1自陣空中戦勝率でトップとなったのは舞行龍ジェームズ。合計数は少なめであるものの、屈強な肉体を生かし、高い確率で競り合いを制していることがうかがえる。渡部博文は自陣空中戦数でトップであり、勝率でも3位と高水準。仙台は失点が目立つなど苦戦が続いた中、ディフェンスラインで体を張った。

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2016 12/7 [Wed.]

インカレ出場大学出身のJリーガー(2016)

12月7日より第65回全日本大学サッカー選手権大会(通称インカレ)が開催されている。本コラムでは、昨年に続いて出場校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は254名で、昨年の296名よりも42名減少。流通経済大学や福岡大学といった多くのJリーガーを輩出しているチームの大会不参加が影響している。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)、福森健太(鹿屋体育大学)、小山拓哉(専修大学)、畑潤基(東海学園大学)の5名も数に含めた。

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2016 12/5 [Mon.]

2016年J1 年間ベストイレブン

昨季に続いて2ステージ制を採用した2016年のJ1。1stステージを制した鹿島、2ndステージを制して年間勝点でもトップの浦和、年間勝点で2位となった川崎Fの3チームによるチャンピオンシップで王者を決することとなった。結果は鹿島の優勝。短期決戦における勝負強さを見せつける結果となった。その他のチームに目を向けると、J1への復帰を果たした大宮が年間勝点で5位に食い込む一方、「オリジナル10」の名古屋が初の降格を喫するなど、さまざまなサプライズがあった。そのようなシーズンを振り返り、フットボールラボでは、チャンスビルディングポイント(以下CBP)を中心とした独自のベストイレブンを選出。フォーメーションは選出選手に合わせてイレギュラーといえる3-3-4を採用した。対象は出場時間が所属チームの試合時間の3分の2以上としており、CBPは累積の値となります。選手個人のデータを基準においての選出のため、チームの順位が反映されない部分がありますが、予めご了承ください。

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