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川崎フロンターレ
Kawasaki Frontale 川崎フロンターレ[J1 2017シーズン]
順位 勝点 引分 得点 失点 得失点差
3 35 10 5 3 33 17 16
Recent Result
2017 7/8[Sat]AWAY
川崎F 川崎F 3 - 2 鳥栖 鳥栖
Next Match
2017 7/29[Sat]HOME
川崎F 川崎F VS 磐田 磐田
タグ "川崎フロンターレ" のコラム一覧
2017 5/22 [Mon.]

ACLラウンド16で対戦する3チームの特徴を徹底分析!

AFCチャンピオンズリーグはグループステージを終え、いよいよノックアウトステージの幕が上がる。今季の日本勢は参戦した4チーム中、鹿島アントラーズ、浦和レッズ、川崎フロンターレの3チームがグループ首位でのノックアウトステージ進出に成功。ラウンド16では鹿島は広州恒大(中国)と、浦和は済州ユナイテッドFC(韓国)と、川崎Fはムアントンユナイテッド(タイ)と対戦する。それぞれどのような特徴があるのか、グループステージにおけるプレーデータをまとめた。(以下、各データ内の順位は日本勢が参加した東地区グループEからHまでの全16チームから算出)

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2017 4/20 [Thu.]

2017シーズン序盤のプレースキッカーまとめ

昨年の記事「2016シーズン序盤のプレースキッカーまとめ」と同様に今季も各チームのプレースキッカーを下表の通りまとめた。同数の場合は昨季の担当数が多い選手を掲載。フリーキック(以下FK)のクロス、シュートは直接蹴ったもののみをカウントしており、「-」は該当件数が0のものとなっている。

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2017 3/17 [Fri.]

【ACL】広州恒大vs川崎F、交代タイミングによるデータ変化

今節のAFCチャンピオンズリーグは日中対決が3カード実現。その中からこの数年で2回のアジア制覇を果たし、名実ともにアジアのトップクラブとなった広州恒大と川崎フロンターレの一戦をプレーデータから振り返ろう。川崎Fはシーズンオフに監督交代、主力選手の入れ替えがあり、加えて負傷者の増加と過密日程という状況下で厳しい試合が続いているが、黒星はなく、勝点を獲得している。この日も難しいゲームとなったが、修正を繰り返しながら最後に勝点1を持ち帰ることに成功した。

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2016 12/30 [Fri.]

データで振り返る2016 ~川崎フロンターレ~

念願のリーグタイトルを獲得することはできなかったが、年間勝点で2位と好成績を収めた川崎フロンターレ。6位に終わった2015シーズンから攻守両面でどのような変化があったのか。また、今シーズンどのようなスタイルで戦っていたのかをデータから見てみよう。今シーズンは元々の強みであった得点力にさらに磨きがかかり、リーグトップの68得点(1試合平均2得点)を挙げた。また、課題であった守備の面でも向上し、J1でシーズンを通じて初めて40失点を下回った。それではまず、攻撃面から振り返ってみよう。

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2016 12/30 [Fri.]

高校選手権出場高校出身のJリーガー(2016)

12月30日に第95回全国高校サッカー選手権大会が開幕する。今回のコラムでは、昨年に続いて今大会に出場する48校出身の現役Jリーガーをリストアップした。総数は198名で、昨季の211名から13名減少。大津や四日市中央工といった多くのJリーガーを輩出している強豪校の不参加が影響している。また、該当者ゼロとなったのは14校と、約3分の1にのぼる。なお、2016シーズンのJリーグ最終登録選手を対象にしているため、すでに退団や引退を発表した選手、特別指定選手の中から今季のリーグ戦のピッチに立った甲斐健太郎(阪南大学)、山田将之(法政大学)の2名も数に含めている。

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2017 7/14 [Fri.] 終盤の失点が大幅に減少。躍進するセレッソ大阪 18節を終えた段階で首位に立つなど、苦戦が予想されたプレーオフからの昇格チームとしては、大方の予想を上回る好成績を収めているC大阪。得点はリーグで2位、失点は3番目に少なく、今季は攻守両面のバランスが非常に良い。あえて「今季は」と記したのは、昨季は守備面に難ありと評されていたからだ。得点はリーグで3位だったが、失点の多さはリーグの中位。しかも、J2での結果なので「ましてやJ1では……」と考えてしまうのは、申し訳ないが必然ともいえる。終盤(残り30分)での失点が昨季は30。総失点のおよそ3分の2にあたり、76分以降では18失点を喫していたが、今季は同時間帯での失点がそれぞれ4(総失点の4分の1)、1と大きく改善されている。1試合平均失点の全体数に対する各時間帯の割合を見ると、その差は歴然。被シュート数が増える終盤でも、ブロック率の上昇や被シュート枠内率の低下といった数値が表れており、ここが改善したことでトータルの失点数も非常に少なくなった。
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順位表
勝点試合得点得失
1 C大阪 41 19 39 21
2 鹿島 37 18 28 9
3 川崎F 35 18 33 16
4 34 18 27 8
5 横浜FM 33 18 23 8
6 G大阪 32 18 31 13
7 磐田 31 18 25 10
8 浦和 29 19 45 11
9 神戸 26 18 20 -2
10 FC東京 25 18 24 3
11 鳥栖 24 18 21 -1
12 清水 21 18 21 -4
13 仙台 21 18 22 -13
14 甲府 16 18 10 -9
15 札幌 16 18 16 -12
16 大宮 15 18 16 -16
17 広島 11 18 16 -15
18 新潟 8 18 12 -27
攻撃CBP
1 浦和 399.93
2 川崎F 397.79
3 広島 366.49
4 鹿島 326.57
5 C大阪 309.68
6 G大阪 301.71
7 300.08
8 仙台 299.90
9 神戸 293.57
10 FC東京 277.02
11 横浜FM 248.65
12 清水 241.33
13 鳥栖 239.94
14 札幌 239.54
15 磐田 222.41
16 大宮 219.58
17 甲府 187.91
18 新潟 180.66
守備P
1 鹿島 942.86
2 912.91
3 甲府 885.40
4 大宮 882.52
5 清水 878.66
6 札幌 876.71
7 C大阪 866.89
8 G大阪 863.89
9 鳥栖 834.39
10 浦和 826.55
11 新潟 822.65
12 仙台 813.35
13 川崎F 799.66
14 横浜FM 786.93
15 広島 767.04
16 神戸 750.00
17 FC東京 748.35
18 磐田 726.32
順位表
勝点試合得点得失
1 湘南 47 24 27 7
2 福岡 46 23 34 15
3 長崎 41 24 31 6
4 徳島 40 23 37 16
5 横浜FC 38 24 33 10
6 名古屋 37 24 37 2
7 松本 36 24 32 13
8 東京V 36 24 35 6
9 千葉 36 24 41 5
10 水戸 36 24 28 2
11 町田 35 24 33 6
12 大分 35 24 32 4
13 山形 35 24 23 -4
14 岡山 34 23 26 -1
15 京都 32 24 33 2
16 愛媛 32 24 31 -3
17 金沢 28 24 26 -13
18 岐阜 26 24 33 -5
19 熊本 23 24 26 -12
20 山口 19 23 23 -9
21 讃岐 14 24 26 -16
22 群馬 14 24 16 -31
攻撃CBP
1 岐阜 562.67
2 千葉 501.73
3 名古屋 489.63
4 徳島 411.12
5 東京V 388.36
6 大分 386.24
7 湘南 384.95
8 福岡 382.68
9 山口 375.07
10 山形 356.73
11 愛媛 344.95
12 松本 327.76
13 横浜FC 303.19
14 京都 293.48
15 岡山 284.82
16 群馬 276.73
17 水戸 272.89
18 町田 271.79
19 金沢 271.65
20 熊本 267.93
21 讃岐 249.58
22 長崎 240.62
守備P
1 群馬 1313.20
2 町田 1296.18
3 岐阜 1264.26
4 山形 1237.49
5 岡山 1220.78
6 徳島 1213.57
7 讃岐 1208.27
8 東京V 1202.40
9 金沢 1197.37
10 湘南 1194.12
11 愛媛 1194.03
12 千葉 1191.37
13 山口 1180.76
14 水戸 1178.82
15 松本 1162.96
16 横浜FC 1137.82
17 熊本 1130.40
18 大分 1119.49
19 長崎 1109.00
20 福岡 1084.01
21 名古屋 1079.63
22 京都 1064.92
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