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NEW 2018 2/22 [Thu.]

登録選手から見る移籍動向

シーズンの始まりを告げる富士ゼロックススーパーカップも終わり、いよいよ開幕が直前に迫った18年のJリーグ。今オフの移籍市場の動向について、まずは各チームの平均年齢の変遷をご覧いただきたい。

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2018 1/15 [Mon.]

なでしこジャパンの現在地と。

唐突ではあるが、なでしこジャパンの詳細スタッツをご覧になったことはあるだろうか。レビューや観戦記、CKの分析記事は目にすることはあると思うが、詳細な数値を載せたものはFIFAのテクニカルレポートを除けば、そう多くはないのではないだろうか。少し前の話にはなるが、E-1サッカー選手権のスタッツを紹介しつつ、振り返ってみようと思う。3戦とも苦しいゲーム展開ではあったものの、結果としては2勝1敗の2位に終わった。各選手の出場状況は表の通りだ。GKの池田、センターバックの2人、阪口の4名が全試合にフル出場。高倉監督が軸に据えたい選手と考えていいだろう。一方で、1試合も出場がなかった選手も数名いる。勝負をかけながらテストも行うようなギャンブルはできなかったということか。

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2017 12/28 [Thu.]

この試合が凄かった! J1リーグ戦306試合分の1位【カウンター編】

2017年のJ1リーグ戦306試合の中から、「最も○○のデータが凄かった」試合をピックアップする本コラム。今回は【カウンター編】として、今季よりFootball LABにて新たに公開したチームスタイル指標の『ショートカウンター』『ロングカウンター』が際立っていた試合を紹介する。なお、チームスタイル指標の詳細については、以下からご覧いただきたい。http://www.football-lab.jp/pages/team_style/

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2017 12/28 [Thu.]

J3から成り上がりを果たした選手たち

厚い選手層に阻まれてチャンスをつかめず、あるいは年齢によるパフォーマンスの衰えなどにより、J1、J2といったカテゴリーを主戦場としてきた選手が、出場機会を求めてJ3に活躍の場を移すことは多い。それではその逆はどうなのか?今回はJ3という舞台で経験を積み、今ではJ1や世界で存在感を発揮しているプレーヤーたちを紹介したい。①小池龍太まず1人目は柏で右サイドバックを務める小池龍太だ。JFAアカデミー福島を卒業後、当時JFLに所属していた山口に加入してキャリアをスタート。サッカーに打ち込む傍らで、アマチュア契約のためアルバイトをしながら生計を立て、二足のわらじを履く生活を送る。山口では加入当初からポジションをつかみ、超攻撃なサッカーを展開するチームのラテラルとして頭角を現していく。そして、山口とともに1年ごとにカテゴリーを一つ一つ上げていき、17年からはついにJ1のクラブである柏に新天地を求め、見事にレギュラーの座をつかんだ。

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2017 12/27 [Wed.]

データで振り返る2017年のJ3○○や××

北九州、栃木といった元J2組に加えて毎年J3で上位につけている長野などを軸に優勝を争う構図になると予想された今季のJ3。だが、蓋を開けてみれば秋田が開幕から15戦負けなしと、好スタートを切った。後半戦に入って秋田が調子を落とす中で、夏場に的確な補強を行った栃木と、今季からJ3に参入した沼津が追走していく。終盤は秋田、栃木そして沼津の3チームによるマッチレースの様相となり、最終節で栃木と沼津が直接対決で引き分けに終わる一方で、鳥取を相手に確実に勝点3を積み上げた秋田が優勝を遂げた。今季は「DAZN」のサービス開始により、今まで主にダイジェスト番組でしか見る機会のなかったJ3を全試合生中継で視聴可能となった。J3の試合を本格的に見るのは今季が初めてという方が大多数ではないだろうか。より多くの人の目に触れるようになった17年のJ3を、いくつかのトピックとともに振り返っていきたいと思う。J3も今季で4年目。一番出場している選手は?J3リーグが創設されて今季で4年目。毎年チーム数が異なるため、試合方式に違いがあり、昨季までの3年間で99試合、今季は32試合でリーグ戦が争われた。選手視点ではここまでで通算して131試合が行われ、今季は出場試合数が100の大台を越える選手たちが次々と出てきた。

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順位表
勝点試合得点得失
1 川崎F 3 1 3 3
2 名古屋 3 1 3 1
3 湘南 3 1 2 1
4 仙台 3 1 1 1
4 広島 3 1 1 1
6 浦和 1 1 1 0
6 FC東京 1 1 1 0
6 横浜FM 1 1 1 0
6 C大阪 1 1 1 0
6 神戸 1 1 1 0
6 鳥栖 1 1 1 0
12 鹿島 1 1 0 0
12 清水 1 1 0 0
14 G大阪 0 1 2 -1
15 長崎 0 1 1 -1
16 札幌 0 1 0 -1
16 0 1 0 -1
18 磐田 0 1 0 -3
順位表
勝点試合得点得失
1 山口 3 1 4 3
2 水戸 3 1 3 3
3 大分 3 1 4 2
4 町田 3 1 2 2
4 福岡 3 1 2 2
6 大宮 3 1 2 1
6 東京V 3 1 2 1
6 金沢 3 1 2 1
9 新潟 3 1 1 1
9 岡山 3 1 1 1
11 横浜FC 1 1 0 0
11 松本 1 1 0 0
13 千葉 0 1 1 -1
13 甲府 0 1 1 -1
13 愛媛 0 1 1 -1
16 讃岐 0 1 0 -1
16 徳島 0 1 0 -1
18 栃木 0 1 2 -2
19 岐阜 0 1 0 -2
19 京都 0 1 0 -2
21 熊本 0 1 1 -3
22 山形 0 1 0 -3
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